大丈夫です!もちろん未経験者でラグビーを始めることには抵抗がある人もいるかと思いますが、コーチの方が基礎的なところから丁寧に教えてくださるので、ラグビーを知らない人でも安心してください。 やる気次第でいくらでも上手く強くなれます。(4年 難波)
それはなんと言ってもタックルです。僕も最初はタックルが怖くてたまりませんでした。でも味方のために自分が体を張る。 そういった自己犠牲の精神はラグビーでしか付けることはできません。(2年 藤平)
ぶっちゃけ大変ではありますね(笑)僕なんて少食だったし、筋トレをしたことがなかったので、人よりも大変でした。 でもみんなしっかりと食べて、しっかりとトレーニングして、大きくなっています。 特に食事面では、先輩方の飯おごりや、食事管理のシステム、栄養やサプリメントの講習会などがあり、体作りの体制は万全です。(2年 芝村)
安心して下さい。できますよ。文武両道という文言を地で行くのが東大ラグビー部です。 テストや授業を優先して部活を休むこともできますし、練習は朝練なので午後の時間は目一杯勉強したりバイトをしたりと自由に過ごせます。 むしろラグビー部に入ることで、1日を有効に使うことができます。! 運動部というと勉強できないイメージを持つ人が多いですが、ラグビー部では部活も勉強もがんばり、優秀な成績を収める人も大勢います。 こんな健全な大学生活が送れるのがラグビー部の魅力です!(2年 川北)
そんなことはありません。たしかに初期費用はいくらかかかりますが、他の部やサークルにあるような月単位での部費の徴収はないので、実質合宿費ぐらいしかかかりません。 下手にサークルに入ってお金を取られるより、ラグビー部に入ってローコストで真剣にスポーツに取り組む方が賢明だということは、東大に入った皆さんなら火を見るより明らかですよね?(2年 荒木)
わかる!私も自信がないのに、ラグビーで勝利の喜びに震える感動をもう一度味わいたいという思いから勢いで入部してしまい、とても不安でした。 しかし、最初のうちは一年生チームで基礎プレーを磨くことができ、筋トレや栄養で身体を大きくし、練習試合や夏合宿を通して経験を積むことで少しずつ大学レベルに近づくことができました。 まずは久しぶりに楕円球を触りに新歓練習に来てください。(2年 宮原健)