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  <title><![CDATA[記事 - 東大ラグビー部]]></title>
  <updated>2026-03-01T00:08:56+09:00</updated>
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    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=875</id>
    <title><![CDATA[2020年度体制について③]]></title>
    <updated>2020-02-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=875"/>
    <summary><![CDATA[【2020年度体制③コーチ陣】

　

本年度体制についてお知らせいたします。

　　

本日はコーチ陣からの挨拶です。　

　

●監督兼部長

 

挑戦する価値を求めて

 

　大学での学生生活は貴重な時間を持つ。受験勉強で忙殺された高校生から仕事で忙殺される社会人の間にある4年間は、自己の可能性を探求し、人生の目的を模索し、大人へと成長する貴重な時間である。この時間をどのように使うかは人生を左右するといっても過言ではない。

 

　本物の学問に触れ、深く勉強するのも良いし、ベンチャーを立ち上げて社会における自分の可能性を探求するのもいい。何でもできるし、何をしても良い。ここで共通して言えることは、学生時代の時間を有効に活用して、大きく成長することが重要である。大きく成長するために最も必要なものは「挑戦」するマインドである。自らの意思で「挑戦」することは、時間的な余裕がないと難しい。学生生活の豊富な時間を存分に使って、自分を成長させるために「挑戦」することに拘わることは魅力的な時間の使い方である。

 

　「挑戦」の先には成功や失敗、挫折もあるだろう。価値ある失敗は素晴らしい成功を産むであろう。本当の挫折を知る人間は強くなる。中途半端な成功、失敗、挫折は意味がない。だからこそ，価値ある「挑戦」が必要不可欠である。駒場キャンパスのラグビー場は、心の底から「挑戦」したい人間だけが許される場である。この場で、自己の限界まで挑戦して欲しい。その挑戦は大きな価値を産むと信じている。挑戦しない人間は必要ない。時間の無駄である。挑戦しなくても良い場を選択すれば良い。

 

　東京大学ラグビー部は創部1921年に創部した。2020年は100年目にあたる。99年間、多くの先輩が「挑戦」を重ねてきた。ラグビー部を作ろうという挑戦からはじまり、慶應、早稲田、明治、立教に勝利しようという挑戦もあった。惨敗し、挫折することも多くあった。それらの全ての体験は「挑戦」が産んだ価値である。そして、その挑戦者は大人になり、社会で活躍している。

　東京大学ラグビー部が一番大切にしなければならないことは、間違い無く、比類なき「挑戦」である。これが無くなったら部の価値はない。全ての部員が、覚悟を決めて、「挑戦」することを願い、応援するだけである。

 

監督兼部長　青山和浩

 

●ヘッドコーチ

2018年シーズンから継続して、今季3年目のHCを務める深津です。

東大ラグビー部というチームは可能性の塊です。経験値は高くないかもしれないけれど、1人ひとりの選手に光るものがあり、ラグビーで成長したいという意欲があり、そしてこのチームにはもうすぐ創部100周年を迎える長い伝統があります。

コーチングスタッフとしての今季のミッションは、チームの「可能性」を「底力」に変えていくことです。もちろん、実際に戦うのは選手自身。成長するためにベストを尽くすのも、伝統の力をパフォーマンスに繋げていくのも、最後は選手たちの意志と行動にかかっています。でも私たちは、選手たちが持っている成長力を思い切り花開かせていくためにベストを尽くします。HCとして、選手の意志とポテンシャルを誰よりも信じて、チームを変革するために従来の発想にとらわれずに自らを&ldquo;Update&rdquo;していくことをコミットします。

ヘッドコーチ　深津晋一郎

 

●アシスタントコーチ

今期よりチーム全体強化、BKユニット全般コーチとして東大ラグビー部に携わる事になりました。本間と申します。

学生主体、フルタイムコーチがいない状況で練習を行っている現状がありますが、その事実を言い訳にしない様にグラウンドに足を運ぶ際は、常に100%でコーチングを行いたいと思っています。

東大としての強み、弱みを把握した上で、チーム力向上のスピードを上げる為に、ベーシックスキルの向上とチーム文化の変革を目標にして、今期はチームに良い影響を与えられるように心掛けてミッションを遂行します。

深津HCよりお声掛け頂き、東大ラグビー部に携われる機会を与えて頂いた事。

期待に応えられる様に、感謝の気持ちをお返し出来る様に、選手全員のパフォーマンスを最大限に引き上げる為に尽力致します。

アシスタントコーチ　本間直

 

 

本年は以上のコーチと学生で協働し目標達成を目指します。

　

　

新4年　木下朋香]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>【2020年度体制③コーチ陣】</p>

<p>　</p>

<p>本年度体制についてお知らせいたします。</p>

<p>　　</p>

<p>本日はコーチ陣からの挨拶です。　</p>

<p>　</p>

<p>●監督兼部長</p>

<p> </p>

<p>挑戦する価値を求めて</p>

<p> </p>

<p>　大学での学生生活は貴重な時間を持つ。受験勉強で忙殺された高校生から仕事で忙殺される社会人の間にある4年間は、自己の可能性を探求し、人生の目的を模索し、大人へと成長する貴重な時間である。この時間をどのように使うかは人生を左右するといっても過言ではない。</p>

<p> </p>

<p>　本物の学問に触れ、深く勉強するのも良いし、ベンチャーを立ち上げて社会における自分の可能性を探求するのもいい。何でもできるし、何をしても良い。ここで共通して言えることは、学生時代の時間を有効に活用して、大きく成長することが重要である。大きく成長するために最も必要なものは「挑戦」するマインドである。自らの意思で「挑戦」することは、時間的な余裕がないと難しい。学生生活の豊富な時間を存分に使って、自分を成長させるために「挑戦」することに拘わることは魅力的な時間の使い方である。</p>

<p> </p>

<p>　「挑戦」の先には成功や失敗、挫折もあるだろう。価値ある失敗は素晴らしい成功を産むであろう。本当の挫折を知る人間は強くなる。中途半端な成功、失敗、挫折は意味がない。だからこそ，価値ある「挑戦」が必要不可欠である。駒場キャンパスのラグビー場は、心の底から「挑戦」したい人間だけが許される場である。この場で、自己の限界まで挑戦して欲しい。その挑戦は大きな価値を産むと信じている。挑戦しない人間は必要ない。時間の無駄である。挑戦しなくても良い場を選択すれば良い。</p>

<p> </p>

<p>　東京大学ラグビー部は創部1921年に創部した。2020年は100年目にあたる。99年間、多くの先輩が「挑戦」を重ねてきた。ラグビー部を作ろうという挑戦からはじまり、慶應、早稲田、明治、立教に勝利しようという挑戦もあった。惨敗し、挫折することも多くあった。それらの全ての体験は「挑戦」が産んだ価値である。そして、その挑戦者は大人になり、社会で活躍している。</p>

<p>　東京大学ラグビー部が一番大切にしなければならないことは、間違い無く、比類なき「挑戦」である。これが無くなったら部の価値はない。全ての部員が、覚悟を決めて、「挑戦」することを願い、応援するだけである。</p>

<p> </p>

<p>監督兼部長　青山和浩</p>

<p> </p>

<p>●ヘッドコーチ</p>

<p>2018年シーズンから継続して、今季3年目のHCを務める深津です。</p>

<p>東大ラグビー部というチームは可能性の塊です。経験値は高くないかもしれないけれど、1人ひとりの選手に光るものがあり、ラグビーで成長したいという意欲があり、そしてこのチームにはもうすぐ創部100周年を迎える長い伝統があります。</p>

<p>コーチングスタッフとしての今季のミッションは、チームの「可能性」を「底力」に変えていくことです。もちろん、実際に戦うのは選手自身。成長するためにベストを尽くすのも、伝統の力をパフォーマンスに繋げていくのも、最後は選手たちの意志と行動にかかっています。でも私たちは、選手たちが持っている成長力を思い切り花開かせていくためにベストを尽くします。HCとして、選手の意志とポテンシャルを誰よりも信じて、チームを変革するために従来の発想にとらわれずに自らを&ldquo;Update&rdquo;していくことをコミットします。</p>

<p>ヘッドコーチ　深津晋一郎</p>

<p> </p>

<p>●アシスタントコーチ</p>

<p>今期よりチーム全体強化、BKユニット全般コーチとして東大ラグビー部に携わる事になりました。本間と申します。</p>

<p>学生主体、フルタイムコーチがいない状況で練習を行っている現状がありますが、その事実を言い訳にしない様にグラウンドに足を運ぶ際は、常に100%でコーチングを行いたいと思っています。</p>

<p>東大としての強み、弱みを把握した上で、チーム力向上のスピードを上げる為に、ベーシックスキルの向上とチーム文化の変革を目標にして、今期はチームに良い影響を与えられるように心掛けてミッションを遂行します。</p>

<p>深津HCよりお声掛け頂き、東大ラグビー部に携われる機会を与えて頂いた事。</p>

<p>期待に応えられる様に、感謝の気持ちをお返し出来る様に、選手全員のパフォーマンスを最大限に引き上げる為に尽力致します。</p>

<p>アシスタントコーチ　本間直</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p>本年は以上のコーチと学生で協働し目標達成を目指します。</p>

<p>　</p>

<p>　</p>

<p>新4年　木下朋香</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=874</id>
    <title><![CDATA[2020年度体制について②]]></title>
    <updated>2020-02-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=874"/>
    <summary><![CDATA[【2020年度体制②】

　

本年度体制についてお知らせいたします。

　　

本日はラグビー関連のセクションの説明を行います。
(写真左から西山(メディカル)、矢野(分析)、倉上(戦術)、山口(練習)、太田(S&amp;C))

　

　

●戦術チーム

本年度の戦術チームは、春シーズンは対抗戦で勝利を勝ち取るための戦術を全員が共有できるようなベース作り、秋シーズンは戦術の浸透を目的として活動します。具体的には、ラグビー的思考力のテストや、AT・DFシステムへの疑問点の吸い上げなどを行います。一年を通して理想のラグビー像とみんなで向き合う、その先頭に立っていく所存です。

戦術チームリーダー　倉上僚太郎

 

●分析チーム

分析チームは、主に試合の分析からその結果を生かすための戦術の提案までします。自チーム分析では、個人のプレー評価をするとともに、試合のフォーカスポイントに基づき試合全体の評価を行います。敵チーム分析では、相手の強み弱みを明確にし、試合での対応を検討します。分析は、東大生が得意とする頭を使う部分が最も出てくる場所なので、自らの強みを生かし、チームの勝利に貢献していきます。

分析チームリーダー  矢野翔平

 

●練習チーム

練習チームは理想のラグビー像と、自分たちの実力とのギャップを分析し、何ができていて何ができていないのかを考えて実際の練習メニューに反映していきます。また練習後のアフター練習では、ユニット練習、ポジショナル練習を通じて、全体練習では習得しにくい個人スキルの向上を目指していきます。「入替戦出場」に向けて練習からチームを引っ張っていきます。よろしくお願いします。

練習チームリーダー　山口恭平

 

●S&amp;Cチーム

S&amp;Cチームは、入替戦出場のために、フィジカル面からアプローチをします。具体的には、怪我予防、身体機能向上、サイズアップを主眼において、フィールドトレーニンングやウエイトトレーニングの指導、栄養指導、体重等のデータ管理を行っております。昨シーズンは大変怪我に苦しめられましたので、今年は再起を果たすべく1月初旬から本格的な身体作りをスタートしております。運動量、スピード、パワーで圧倒するチームを作り上げます。今シーズンもご声援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

S&amp;Cチームリーダー　太田一岳

 

●メディカルチーム

ラグビーという激しいスポーツにおいて、メディカル面でのサポートは欠かせません。メディカルチームでは、怪我人のプレー不可期間の短縮、再発率の低下を主な目標とし、凡ゆるメディカルケア、リハビリテーションを担います。チームドクター、トレーナーと連携を取りより手厚い復帰サポートを行います。怪我に苦しむ選手が1人でも減りプレーで&rdquo;入替戦出場&rdquo;の目標に取り組めるよう、メディカルチーム一同全力を尽くします。

メディカルチームリーダー　西山鈴音

 

昨日紹介いたしました、マネジメント関連、チームビルディングのチームと合わせて

これらのセクションで1年間運営を行います。

　

どうぞよろしくお願い申し上げます。

　

　

新4年　木下朋香


]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>【2020年度体制②】</p>

<p>　</p>

<p>本年度体制についてお知らせいたします。</p>

<p>　　</p>

<p>本日はラグビー関連のセクションの説明を行います。<br>
(写真左から西山(メディカル)、矢野(分析)、倉上(戦術)、山口(練習)、太田(S&amp;C))</p>

<p>　</p>

<p>　</p>

<p>●戦術チーム</p>

<p>本年度の戦術チームは、春シーズンは対抗戦で勝利を勝ち取るための戦術を全員が共有できるようなベース作り、秋シーズンは戦術の浸透を目的として活動します。具体的には、ラグビー的思考力のテストや、AT・DFシステムへの疑問点の吸い上げなどを行います。一年を通して理想のラグビー像とみんなで向き合う、その先頭に立っていく所存です。</p>

<p>戦術チームリーダー　倉上僚太郎</p>

<p> </p>

<p>●分析チーム</p>

<p>分析チームは、主に試合の分析からその結果を生かすための戦術の提案までします。自チーム分析では、個人のプレー評価をするとともに、試合のフォーカスポイントに基づき試合全体の評価を行います。敵チーム分析では、相手の強み弱みを明確にし、試合での対応を検討します。分析は、東大生が得意とする頭を使う部分が最も出てくる場所なので、自らの強みを生かし、チームの勝利に貢献していきます。</p>

<p>分析チームリーダー  矢野翔平</p>

<p> </p>

<p>●練習チーム</p>

<p>練習チームは理想のラグビー像と、自分たちの実力とのギャップを分析し、何ができていて何ができていないのかを考えて実際の練習メニューに反映していきます。また練習後のアフター練習では、ユニット練習、ポジショナル練習を通じて、全体練習では習得しにくい個人スキルの向上を目指していきます。「入替戦出場」に向けて練習からチームを引っ張っていきます。よろしくお願いします。</p>

<p>練習チームリーダー　山口恭平</p>

<p> </p>

<p>●S&amp;Cチーム</p>

<p>S&amp;Cチームは、入替戦出場のために、フィジカル面からアプローチをします。具体的には、怪我予防、身体機能向上、サイズアップを主眼において、フィールドトレーニンングやウエイトトレーニングの指導、栄養指導、体重等のデータ管理を行っております。昨シーズンは大変怪我に苦しめられましたので、今年は再起を果たすべく1月初旬から本格的な身体作りをスタートしております。運動量、スピード、パワーで圧倒するチームを作り上げます。今シーズンもご声援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。</p>

<p>S&amp;Cチームリーダー　太田一岳</p>

<p> </p>

<p>●メディカルチーム</p>

<p>ラグビーという激しいスポーツにおいて、メディカル面でのサポートは欠かせません。メディカルチームでは、怪我人のプレー不可期間の短縮、再発率の低下を主な目標とし、凡ゆるメディカルケア、リハビリテーションを担います。チームドクター、トレーナーと連携を取りより手厚い復帰サポートを行います。怪我に苦しむ選手が1人でも減りプレーで&rdquo;入替戦出場&rdquo;の目標に取り組めるよう、メディカルチーム一同全力を尽くします。</p>

<p>メディカルチームリーダー　西山鈴音</p>

<p> </p>

<p>昨日紹介いたしました、マネジメント関連、チームビルディングのチームと合わせて</p>

<p>これらのセクションで1年間運営を行います。</p>

<p>　</p>

<p>どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>

<p>　</p>

<p>　</p>

<p>新4年　木下朋香</p>

<p><br>
<a href="https://www.turfc.com/files/user/202002151339_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/202002151339_1-300x0.jpg"></a></p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=873</id>
    <title><![CDATA[2020年度体制について①]]></title>
    <updated>2020-02-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=873"/>
    <summary><![CDATA[【本年度体制①】

本年度体制についてお知らせいたします。

本年度は主将、副将、主務、監督から構成される首脳陣のもと、
ラグビー関連、マネジメント関連、チームビルディングのチームに分かれた組織体制で運営を行います。

本日はマネジメント関連、チームビルディングから各セクションの説明を行います。
(写真左より木下(広報)、松井(チームビルディング)、太田(マネジメント))

【マネジメント関連】

●マネジメントセクション

マネジメント部門は、部の運営をしています。その業務内容は、日常の雑務から、財務、渉外、OB対応など多岐に渡ります。ラグビーには直接関わらない部門ですが、&ldquo;良いチーム&ldquo;を作るためには、マネジメント部門の活躍が不可欠です。部を円滑に運営するだけでなく、部員とOB、他団体を結びつける橋渡し役として尽力していきたいと思います。

マネジメントリーダー/主務　太田一岳

 

●広報セクション

今年度広報部門は、試合時に観客席とフィールド全体で一体感を生むこと、またより多くの方に東大ラグビー部を知っていただくことを目標に活動を行います。東大ラグビー部の活動が社会に対して価値を発揮できる窓口となるため、また皆さんからの応援が内部の活力となるための重要な位置づけであると認識しています。

具体的には、高校生や地域の方向けのイベント開催やグッズの作成、HP,SNSの更新等を行うことを通じて、東大ラグビー部からの多くの情報発信を行います。新しい試みも多く、試行錯誤の1年となることが予想されますが、今シーズンでより多くの皆様に東大ラグビー部の「ファン」になっていただけるよう尽力します。

どうぞよろしくお願い致します。

広報責任者　木下朋香

 

【チームビルディング】

勝つチームになるためには皆が勝ちたいと思い、皆が同じ目標に向かって進むことが有効です。

東大生らしく数学を用いますと、ベクトル(矢印)には「大きさ」の要素と「方向」の要素がありますが、方向が揃っている方が足し合わせた時により大きなベクトルとなります。

チームビルディングはそのベクトルの向きを揃える仕事をします。

対象は&quot;人&quot;なので向いている矢印はそれぞれですし、そもそも矢印の存在する次元が異なるかもしれません。まずはそのベクトルを感じることに始まり、どうやれば皆が同じ世界を見ることができるかひたすら模索するのです。

これを学生が主体的に考えられる環境が東大ラグビー部にはあります。成功も失敗も自分達の責任。とても魅力的な仕事です。

チームビルディングリーダー　松井大岳

 

明日はラグビー関連のセクション紹介を行います。

引き続きよろしくお願いいたします。

 

新4年　木下朋香



]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>【本年度体制①】</p>

<p>本年度体制についてお知らせいたします。</p>

<p>本年度は主将、副将、主務、監督から構成される首脳陣のもと、<br>
ラグビー関連、マネジメント関連、チームビルディングのチームに分かれた組織体制で運営を行います。</p>

<p>本日はマネジメント関連、チームビルディングから各セクションの説明を行います。<br>
(写真左より木下(広報)、松井(チームビルディング)、太田(マネジメント))</p>

<p>【マネジメント関連】</p>

<p>●マネジメントセクション</p>

<p>マネジメント部門は、部の運営をしています。その業務内容は、日常の雑務から、財務、渉外、OB対応など多岐に渡ります。ラグビーには直接関わらない部門ですが、&ldquo;良いチーム&ldquo;を作るためには、マネジメント部門の活躍が不可欠です。部を円滑に運営するだけでなく、部員とOB、他団体を結びつける橋渡し役として尽力していきたいと思います。</p>

<p>マネジメントリーダー/主務　太田一岳</p>

<p> </p>

<p>●広報セクション</p>

<p>今年度広報部門は、試合時に観客席とフィールド全体で一体感を生むこと、またより多くの方に東大ラグビー部を知っていただくことを目標に活動を行います。東大ラグビー部の活動が社会に対して価値を発揮できる窓口となるため、また皆さんからの応援が内部の活力となるための重要な位置づけであると認識しています。</p>

<p>具体的には、高校生や地域の方向けのイベント開催やグッズの作成、HP,SNSの更新等を行うことを通じて、東大ラグビー部からの多くの情報発信を行います。新しい試みも多く、試行錯誤の1年となることが予想されますが、今シーズンでより多くの皆様に東大ラグビー部の「ファン」になっていただけるよう尽力します。</p>

<p>どうぞよろしくお願い致します。</p>

<p>広報責任者　木下朋香</p>

<p> </p>

<p>【チームビルディング】</p>

<p>勝つチームになるためには皆が勝ちたいと思い、皆が同じ目標に向かって進むことが有効です。</p>

<p>東大生らしく数学を用いますと、ベクトル(矢印)には「大きさ」の要素と「方向」の要素がありますが、方向が揃っている方が足し合わせた時により大きなベクトルとなります。</p>

<p>チームビルディングはそのベクトルの向きを揃える仕事をします。</p>

<p>対象は&quot;人&quot;なので向いている矢印はそれぞれですし、そもそも矢印の存在する次元が異なるかもしれません。まずはそのベクトルを感じることに始まり、どうやれば皆が同じ世界を見ることができるかひたすら模索するのです。</p>

<p>これを学生が主体的に考えられる環境が東大ラグビー部にはあります。成功も失敗も自分達の責任。とても魅力的な仕事です。</p>

<p>チームビルディングリーダー　松井大岳</p>

<p> </p>

<p>明日はラグビー関連のセクション紹介を行います。</p>

<p>引き続きよろしくお願いいたします。</p>

<p> </p>

<p>新4年　木下朋香<br>
<br>
<a href="https://www.turfc.com/files/user/202002141925_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/202002141925_1-300x0.jpg"></a><br>
<br>
<img src="https://www.turfc.com/files/user/202002141615_1.png"></p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=511</id>
    <title><![CDATA[バックス激励会が行われました]]></title>
    <updated>2013-04-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=511"/>
    <summary><![CDATA[合宿前半の最終日となった4/29(月)、焼肉風風亭渋谷店にてバックスOBの方々主催のバックス激励会が催されました。
「フォワードで度々開かれている現役激励会をバックスでもやろう」という有難い心遣いのもと、今回はハーフ団、センター、バックスリーのバックス合同激励会となりました。
合宿の疲れを癒す焼肉もですが、各界でご活躍なさっているOBの方々のお話は何よりも魅力的で、腹も気持ちも満たされました。
今後はポジション毎の開催になるとのことで、現役一同心から楽しみにしているとともに、この激励に結果で応えるために今後とも精進してまいります。
最後になりましたが、このような機会を設けてくださり誠にありがとうございました。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[合宿前半の最終日となった4/29(月)、焼肉風風亭渋谷店にてバックスOBの方々主催のバックス激励会が催されました。<br />
「フォワードで度々開かれている現役激励会をバックスでもやろう」という有難い心遣いのもと、今回はハーフ団、センター、バックスリーのバックス合同激励会となりました。<br />
合宿の疲れを癒す焼肉もですが、各界でご活躍なさっているOBの方々のお話は何よりも魅力的で、腹も気持ちも満たされました。<br />
今後はポジション毎の開催になるとのことで、現役一同心から楽しみにしているとともに、この激励に結果で応えるために今後とも精進してまいります。<br />
最後になりましたが、このような機会を設けてくださり誠にありがとうございました。<a href="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_2-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201305011117_3-300x0.jpg"></a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=505</id>
    <title><![CDATA[成城大学との合同スクラム練習が行われました]]></title>
    <updated>2013-03-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=505"/>
    <summary><![CDATA[
3月27日(水)、成城大学のFWのメンバーに駒場までお越しいただきスクラム練習を行いました。

春雨の降る肌寒い天候とは対照的な非常に熱気のこもった練習となり、部員たちの声もグラウンド中に響いていました。




また、この日の練習については西山コーチのスポーツナビ＋の記事にも紹介されておりますので、ぜひご覧ください。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/junyanishiyama/article/479]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
3月27日(水)、成城大学のFWのメンバーに駒場までお越しいただきスクラム練習を行いました。<br />
<br />
春雨の降る肌寒い天候とは対照的な非常に熱気のこもった練習となり、部員たちの声もグラウンド中に響いていました。<br />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201303290821_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201303290821_1-300x0.jpg"></a><br />
<br />
<br />
また、この日の練習については西山コーチのスポーツナビ＋の記事にも紹介されておりますので、ぜひご覧ください。<br />
<a href="http://www.plus-blog.sportsnavi.com/junyanishiyama/article/479">http://www.plus-blog.sportsnavi.com/junyanishiyama/article/479</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=496</id>
    <title><![CDATA[新シーズンが本格始動しました]]></title>
    <updated>2013-02-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=496"/>
    <summary><![CDATA[
本日2月9日、駒場キャンパスコミュニケーションプラザにて2013年度シーズンのキックオフミーティングが行われました。

学生首脳陣から今シーズンの目標、チーム方針、予定、体制などの説明があり、約2時間に渡る濃密な時間となりました。

今日までの約1か月間、ウェイト期間として各自がトレーニングに取り組んでまいりましたが、今日の話を受けて部員それぞれが新シーズンへの思いを新たにしたと感じています。


また、お昼を挟んで午後には部員全員で部室の大掃除を行いました。

棚も含めて部室内のあらゆるものを一旦外に出し、普段手の届かないところまで本格的に綺麗にしました！

レイアウトも変更したことにより気分も一新でき、スペースも広くなったことで2か月後に新入部員を迎え入れる環境も整ってきました。


最後になりましたが、本年度も東京大学ラグビー部への変わらぬご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
本日2月9日、駒場キャンパスコミュニケーションプラザにて2013年度シーズンのキックオフミーティングが行われました。<br />
<br />
学生首脳陣から今シーズンの目標、チーム方針、予定、体制などの説明があり、約2時間に渡る濃密な時間となりました。<br />
<br />
今日までの約1か月間、ウェイト期間として各自がトレーニングに取り組んでまいりましたが、今日の話を受けて部員それぞれが新シーズンへの思いを新たにしたと感じています。<br />
<br />
<br />
また、お昼を挟んで午後には部員全員で部室の大掃除を行いました。<br />
<br />
棚も含めて部室内のあらゆるものを一旦外に出し、普段手の届かないところまで本格的に綺麗にしました！<br />
<br />
レイアウトも変更したことにより気分も一新でき、スペースも広くなったことで2か月後に新入部員を迎え入れる環境も整ってきました。<br />
<br />
<br />
最後になりましたが、本年度も東京大学ラグビー部への変わらぬご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=472</id>
    <title><![CDATA[総合格闘技ジムに出稽古に行ってきました]]></title>
    <updated>2012-11-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=472"/>
    <summary><![CDATA[
	11月3日（土）、総合格闘家の長倉立尚さんのご厚意でセッションが行われました。

	 

	長倉さんは元ラガーマンで、高校時代に啓光学園で全国制覇、立命館大学で全国選手権出場を果たすなど輝かしい経歴を残され、現在は吉田道場所属の総合格闘家としてプロのリングで活躍されています。

	今回は、毎週早朝スクラム練習で指導していただいている日本ＩＢＭラグビー部の西山さんのご縁で長倉さんを紹介していただき、セッションを開いていただくことになりました。

	 

	テーマは「ラグビーで使える総合格闘技のテクニック」ということで、タックルの入り方や密集での体の使い方など、様々な技を教えていただきました。長倉さんは170センチと小柄な体格ですが、スピードや技術の高さに部員は圧倒されました。

	東大ラグビー部には小柄な選手が多いので、長倉さんの技術は大変参考になりました。

	 

	お忙しい中時間を割いてくださった長倉さん、場所を提供していただいたハニートラップジムの皆さん、ありがとうございました。
	
	
	右の黒いＴシャツの方が長倉さんです
	
	
	「脇の差しあい」です！
	
	
	タックル練習です！

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>
	11月3日（土）、総合格闘家の長倉立尚さんのご厚意でセッションが行われました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	長倉さんは元ラガーマンで、高校時代に啓光学園で全国制覇、立命館大学で全国選手権出場を果たすなど輝かしい経歴を残され、現在は吉田道場所属の総合格闘家としてプロのリングで活躍されています。</div>
<div>
	今回は、毎週早朝スクラム練習で指導していただいている日本ＩＢＭラグビー部の西山さんのご縁で長倉さんを紹介していただき、セッションを開いていただくことになりました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	テーマは「ラグビーで使える総合格闘技のテクニック」ということで、タックルの入り方や密集での体の使い方など、様々な技を教えていただきました。長倉さんは170センチと小柄な体格ですが、スピードや技術の高さに部員は圧倒されました。</div>
<div>
	東大ラグビー部には小柄な選手が多いので、長倉さんの技術は大変参考になりました。</div>
<div>
	 </div>
<div>
	お忙しい中時間を割いてくださった長倉さん、場所を提供していただいたハニートラップジムの皆さん、ありがとうございました。<br />
	<br />
	<a href="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_1-300x0.jpg"></a><br />
	右の黒いＴシャツの方が長倉さんです<br />
	<br />
	<a href="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_2-300x0.jpg"></a><br />
	「脇の差しあい」です！<br />
	<br />
	<a href="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201211051149_3-300x0.jpg"></a><br />
	タックル練習です！</div>
<div>
	 </div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=417</id>
    <title><![CDATA[平成24年度入部式を開催致しました]]></title>
    <updated>2012-08-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=417"/>
    <summary><![CDATA[7月28日（土）に駒場キャンパス内のファカルティハウスにて今年度の新入生の入部式を執り行いました。

プレーヤー16名、女子マネージャー3名の計19名の1年生がそれぞれジャージを受け取り、抱負を語りました。
新入生は短い言葉ながらも自分の目標をしっかりと話していたのが印象的でした。
当日は6組（西暦の下1桁が６の付く年）のOBの方々に来て頂き、今年の新入生に向けて激励の言葉をいただきました。普段はお話する機会のないOBの方との交流は新入生だけではなく、参加した上級生にも大変刺激となりました。

ここ数年、新歓活動に力を入れた成果もあり、プレーヤーの数は55人、マネージャーは9人の計64人となりました。
来年以降も多くの新入生を部に迎え、入部式を開催していきたいと思います。
今後ともご支援・ご声援のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[7月28日（土）に駒場キャンパス内のファカルティハウスにて今年度の新入生の入部式を執り行いました。<br />
<br />
プレーヤー16名、女子マネージャー3名の計19名の1年生がそれぞれジャージを受け取り、抱負を語りました。<br />
新入生は短い言葉ながらも自分の目標をしっかりと話していたのが印象的でした。<br />
当日は6組（西暦の下1桁が６の付く年）のOBの方々に来て頂き、今年の新入生に向けて激励の言葉をいただきました。普段はお話する機会のないOBの方との交流は新入生だけではなく、参加した上級生にも大変刺激となりました。<br />
<br />
ここ数年、新歓活動に力を入れた成果もあり、プレーヤーの数は55人、マネージャーは9人の計64人となりました。<br />
来年以降も多くの新入生を部に迎え、入部式を開催していきたいと思います。<br />
今後ともご支援・ご声援のほど何卒宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_2-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201208011137_3-300x0.jpg"></a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=416</id>
    <title><![CDATA[『RUGBY REPUBLIC　ラグビー共和国』に高校招待の記事が載りました]]></title>
    <updated>2012-07-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=416"/>
    <summary><![CDATA[先日東大駒場グラウンドで行われた高校招待試合が、ラグビー総合サイトの『RUGBY REPUBLIC　ラグビー共和国』に記事として掲載されました。
以下にリンクを貼りましたので、ご参照ください。
http://rugby-rp.com/news.asp?idx=102664&amp;code_s=1002　

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[先日東大駒場グラウンドで行われた高校招待試合が、ラグビー総合サイトの『RUGBY REPUBLIC　ラグビー共和国』に記事として掲載されました。<br />
以下にリンクを貼りましたので、ご参照ください。<br />
<a href="http://rugby-rp.com/news.asp?idx=102664&amp;code_s=1002">http://rugby-rp.com/news.asp?idx=102664&amp;code_s=1002</a>　<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=413</id>
    <title><![CDATA[津高校オープンキャンパスツアー]]></title>
    <updated>2012-07-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=413"/>
    <summary><![CDATA[７月１９日（木）、津高校のオープンキャンパスツアーに東大ラグビー部が参加しました。

今回、津高校の１，２年生の生徒８０人が駒場キャンパスを訪れました。
その中で、津高校のラグビー部と当部にご縁があったということで、東大のボート部、女子ラクロス部の方もまじえて受験説明会が開催されました。

高校生からは東大や勉強に関する質問など、たくさんの質問があり、大変盛り上がりました。
また、津高校ラグビー部の皆さんとは、東大ラグビー部のジャージのレプリカを着て記念撮影をしました。

津高校の皆さん、お疲れさまでした。
津高校からたくさんの方が東大に入られることを期待しております。

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[７月１９日（木）、津高校のオープンキャンパスツアーに東大ラグビー部が参加しました。<br />
<br />
今回、津高校の１，２年生の生徒８０人が駒場キャンパスを訪れました。<br />
その中で、津高校のラグビー部と当部にご縁があったということで、東大のボート部、女子ラクロス部の方もまじえて受験説明会が開催されました。<br />
<br />
高校生からは東大や勉強に関する質問など、たくさんの質問があり、大変盛り上がりました。<br />
また、津高校ラグビー部の皆さんとは、東大ラグビー部のジャージのレプリカを着て記念撮影をしました。<br />
<br />
津高校の皆さん、お疲れさまでした。<br />
津高校からたくさんの方が東大に入られることを期待しております。<br />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201207211522_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207211522_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201207211522_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207211522_2-300x0.jpg"></a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=412</id>
    <title><![CDATA[高校招待を行いました]]></title>
    <updated>2012-07-20T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=412"/>
    <summary><![CDATA[７月１６日（月）、高校招待が開催されました。。

このイベントは、東大駒場ラグビー場に高校ラグビー部を招待し、試合を行うものです。
今年は、茗溪学園高校（茨城）、本郷高校（東京）、静岡聖光学院高校（静岡）が参加し、三つ巴で試合を行いました。

当日は朝から猛暑となり、厳しいコンディションでしたが、高校生の皆さんははつらつとプレーしていました。
また、三校とも全国大会で活躍が期待される強豪校ということで、非常にレベルの高いプレーが見られました。
特に高校生のボールに対するひたむきな姿勢にはたいへん刺激を受けました。

試合後は食堂でアフターマッチファンクションが行われました。
同じポジションで集まり、東大ラグビー部員と親交を深めました。

選手の皆さん、暑い中お疲れさまでした。
三校とも文武両道を旨とする学校のため、勉強とラグビー部の両立を目指していますが、
その点では東大ラグビー部と似ているのではないかと思います。
皆さんの中からいずれ東大ラグビー部で活躍する選手が出てきてほしいと願っております。

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[７月１６日（月）、高校招待が開催されました。。<br />
<br />
このイベントは、東大駒場ラグビー場に高校ラグビー部を招待し、試合を行うものです。<br />
今年は、<span >茗溪学園高校（茨城）、本郷高校（東京）、静岡聖光学院高校（静岡）が参加し、三つ巴で試合を行いました。<br />
<br />
当日は朝から猛暑となり、厳しいコンディションでしたが、高校生の皆さんははつらつとプレーしていました。<br />
また、三校とも全国大会で活躍が期待される強豪校ということで、非常にレベルの高いプレーが見られました。<br />
特に高校生のボールに対するひたむきな姿勢にはたいへん刺激を受けました。<br />
<br />
試合後は食堂でアフターマッチファンクションが行われました。<br />
同じポジションで集まり、東大ラグビー部員と親交を深めました。<br />
<br />
選手の皆さん、暑い中お疲れさまでした。<br />
三校とも文武両道を旨とする学校のため、勉強とラグビー部の両立を目指していますが、<br />
その点では東大ラグビー部と似ているのではないかと思います。<br />
皆さんの中からいずれ東大ラグビー部で活躍する選手が出てきてほしいと願っております。</span><br />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_2-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_3-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_4.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201207201543_4-300x0.jpg"></a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=411</id>
    <title><![CDATA[リレー日記を更新しました。]]></title>
    <updated>2012-07-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=411"/>
    <summary><![CDATA[]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=408</id>
    <title><![CDATA[テントを寄贈していただきました]]></title>
    <updated>2012-07-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=408"/>
    <summary><![CDATA[この度、平成２２・２３・２４年度卒業のＯＢの皆様に、テントを二つ寄贈していただきました。
近年東大ラグビー部ではテントの劣化が問題となっていましたが、改善することができました。

平成２２・２３・２４年度卒業のＯＢの皆様、ありがとうございました。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[この度、平成２２・２３・２４年度卒業のＯＢの皆様に、テントを二つ寄贈していただきました。<br />
近年東大ラグビー部ではテントの劣化が問題となっていましたが、改善することができました。<br />
<br />
平成２２・２３・２４年度卒業のＯＢの皆様、ありがとうございました。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=397</id>
    <title><![CDATA[ラグビーマガジン７月号に木下魁（１年生）が載りました]]></title>
    <updated>2012-06-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=397"/>
    <summary><![CDATA[５月25日発売のラグビーマガジン７月号に東大ラグビー部１年生の木下魁（ＳＨ・ＷＴＢ）が載りました。

ラグビーの名門、尾道高校で花園に出場しながら、現役で東大文科一類に合格した彼の文武両道の実践が３ページにわたって特集されています。ぜひご覧ください。


ラグビーマガジン７月号（ベースボールマガジン社）、P.116から掲載されています
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[５月25日発売のラグビーマガジン７月号に東大ラグビー部１年生の木下魁（ＳＨ・ＷＴＢ）が載りました。<br />
<br />
ラグビーの名門、尾道高校で花園に出場しながら、現役で東大文科一類に合格した彼の文武両道の実践が３ページにわたって特集されています。ぜひご覧ください。<br />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201206071025_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201206071025_1-300x0.jpg"></a><br />
ラグビーマガジン７月号（ベースボールマガジン社）、P.116から掲載されています<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=389</id>
    <title><![CDATA[ソウル大遠征]]></title>
    <updated>2012-05-16T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=389"/>
    <summary><![CDATA[5月11日（金）～14日（月）にかけて、ソウル大遠征が行われました。東大ラグビー部はソウル大学と２年ごとに定期戦を行なっており、今年は東大がソウルに遠征することになっています。

11日、朝練で試合に向けて合わせを行なったあと、昼に羽田空港に集合し、ソウルに向けて出発しました。ソウルの金浦空港に到着したのは６時頃。バスに乗り込み、1時間ほどでソウル大に到着しました。初めての夕食にはやはりキムチが。韓国に来たということを実感しました。宿舎はホテルのような設備で、快適でした。

12日、ソウル大との定期戦が行われました。２年前は５５対７で勝った相手ですが、今回はアウェーなので気を引き締めて臨みました。試合は、なかなか思ったようなプレーができず、歯がゆい展開となりましたが、最終的には勝利を収めることができました。慣れない海外のジャッジや、初めて使うグラウンド、観客の雰囲気に苦しみながらも勝てたことは収穫でした。試合後には、盛大なアフターマッチファンクションが行われ、両校の親睦を深めました。夜はソウル市内の店で恒例の飲み会が行われました。

13日、グループに分かれてソウル観光を行いました。それぞれのグループにはソウル大生がつき、案内してもらいました。どのグループも１日かけてソウルを満喫したようです。

14日、無事に帰国。昼過ぎに羽田に到着しました。

今回私たちを温かく迎えてくださったソウル大ラグビー部の関係者の皆さん、現地で通訳をしてくださった西中さんはじめＯＢの方々、本当にありがとうございました。2年後、東京での再会を楽しみにしております。

以下、遠征に参加した部員の感想を掲載しましたのでご覧ください。

江村（2年生）
「ソウル遠征は4年に1度しかない機会です。そのような遠征に参加し、試合に出場できたことはとても幸運だったと思います。私個人にとっては海外でラグビーをすることは勿論、海外渡航さえ初めてでした。そのため、目に映るもの全てが新鮮でついつい興奮してしまい終始いつもよりテンションが高めでした。
　試合についてはレフリングなど環境の違いに戸惑うことが多かったことも一因ですが、多くの課題が残りました。個人としてはポジショニングやキックを改善しなくてはと強く感じました。2年後の対戦では圧倒して勝利したいです。
　試合は満足できる内容ではありませんでしたが、その後の交流会や翌日のソウル観光はとても充実したものだったと思います。ソウル観光では幾つかのグループに分かれ、ソウル大の方々の案内のもと世界遺産や韓国式マッサージなど思い思いの場所を訪れました。私自身も拙い英語に身振り手振りを交えてソウル大の方々とコミュニケーションをとり、それぞれの国の文化や大学生活について話すことができとても良い経験になりました。
　最後に様々な形でサポートして下さったOB・御父兄の方々、丁寧に出迎えてくださったソウル大ラグビー部の皆さんに感謝したいと思います。」

大熊（4年生）
「初の海外遠征ということで、とても不安でしたが、試合に勝って無事帰国できたことが何よりも嬉しかったです。ソウル大学の宿舎はとても綺麗で、快適に生活をすることができました。試合翌日の観光の日には、ソウル大学の方に親切に案内して頂きました。試合のみならず、ソウル遠征自体が貴重な体験となりました。韓国語の通訳をして頂いた西中さんを始め、旅費などを工面して下さったOBの方々に、感謝申し上げます。」



（右下の写真は、ソウル大学構内に貼ってあった定期戦の宣伝ポスターです。）


]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[5月11日（金）～14日（月）にかけて、ソウル大遠征が行われました。東大ラグビー部はソウル大学と２年ごとに定期戦を行なっており、今年は東大がソウルに遠征することになっています。<br />
<br />
11日、朝練で試合に向けて合わせを行なったあと、昼に羽田空港に集合し、ソウルに向けて出発しました。ソウルの金浦空港に到着したのは６時頃。バスに乗り込み、1時間ほどでソウル大に到着しました。初めての夕食にはやはりキムチが。韓国に来たということを実感しました。宿舎はホテルのような設備で、快適でした。<br />
<br />
12日、ソウル大との定期戦が行われました。２年前は５５対７で勝った相手ですが、今回はアウェーなので気を引き締めて臨みました。試合は、なかなか思ったようなプレーができず、歯がゆい展開となりましたが、最終的には勝利を収めることができました。慣れない海外のジャッジや、初めて使うグラウンド、観客の雰囲気に苦しみながらも勝てたことは収穫でした。試合後には、盛大なアフターマッチファンクションが行われ、両校の親睦を深めました。夜はソウル市内の店で恒例の飲み会が行われました。<br />
<br />
13日、グループに分かれてソウル観光を行いました。それぞれのグループにはソウル大生がつき、案内してもらいました。どのグループも１日かけてソウルを満喫したようです。<br />
<br />
14日、無事に帰国。昼過ぎに羽田に到着しました。<br />
<br />
今回私たちを温かく迎えてくださったソウル大ラグビー部の関係者の皆さん、現地で通訳をしてくださった西中さんはじめＯＢの方々、本当にありがとうございました。2年後、東京での再会を楽しみにしております。<br />
<br />
以下、遠征に参加した部員の感想を掲載しましたのでご覧ください。<br />
<br />
江村（2年生）<br />
「<span >ソウル遠征は4年に1度しかない機会です。そのような遠征に参加し、試合に出場できたことはとても幸運だったと思います。私個人にとっては海外でラグビーをすることは勿論、海外渡航さえ初めてでした。そのため、目に映るもの全てが新鮮でついつい興奮してしまい終始いつもよりテンションが高めでした。</span><br style="line-height: 19px; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; font-family: 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 16px; " />
<span >　試合についてはレフリングなど環境の違いに戸惑うことが多かったことも一因ですが、多くの課題が残りました。個人としてはポジショニングやキックを改善しなくてはと強く感じました。2年後の対戦では圧倒して勝利したいです。</span><br style="line-height: 19px; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; font-family: 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 16px; " />
<span >　試合は満足できる内容ではありませんでしたが、その後の交流会や翌日のソウル観光はとても充実したものだったと思います。ソウル観光では幾つかのグループに分かれ、ソウル大の方々の案内のもと世界遺産や韓国式マッサージなど思い思いの場所を訪れました。私自身も拙い英語に身振り手振りを交えてソウル大の方々とコミュニケーションをとり、それぞれの国の文化や大学生活について話すことができとても良い経験になりました。</span><br style="line-height: 19px; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; font-family: 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 16px; " />
<span >　最後に様々な形でサポートして下さったOB・御父兄の方々、丁寧に出迎えてくださったソウル大ラグビー部の皆さんに感謝したいと思います。」</span><br />
<br />
大熊（4年生）<br />
「<span ><span >初の海外遠征ということで、とても不安でしたが、試合に勝って無事帰国できたことが何よりも嬉しかったです。</span><span >ソウル大学の宿舎はとても綺麗で、快適に生活をすることができました。試合翌日の観光の日には、ソウル大学の方に親切に案内して頂きました。</span><span >試合のみならず、ソウル遠征自体が貴重な体験となりました。韓国語の通訳をして頂いた西中さんを始め、旅費などを工面して下さったOBの方々に、感謝申し上げます。」</span></span><br style="line-height: 19px; outline-style: none; outline-width: initial; outline-color: initial; font-family: 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 16px; " />
<br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_2-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_3-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_4.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205182225_4-300x0.jpg"></a><br />
<br />
<span >（右下の写真は、ソウル大学構内に貼ってあった定期戦の宣伝ポスターです。）</span><br />
<br />
<br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=387</id>
    <title><![CDATA[合宿2ndターム]]></title>
    <updated>2012-05-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=387"/>
    <summary><![CDATA[春合宿は、５月５日（土）のOB戦をもちまして終了しました。２ndタームは関東地方を襲った豪雨の影響で、室内トレーニングが行われたり、グラウンドでの練習が制限されたりしましたが、５日は晴天となり、無事に試合を行う事ができました。

試合の結果は以下の通りです。

A 7 ー 17 東大OB
B 0 ー 14 東大OB
新入生 12 ー 7 東大OB

当日は大勢のOBの方に足を運んでいただきました。ありがとうございました。

春合宿で出た課題をしっかりと修正し、これからの試合期に臨んでいきたいと思います 。


	]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[春合宿は、５月５日（土）のOB戦をもちまして終了しました。２ndタームは関東地方を襲った豪雨の影響で、室内トレーニングが行われたり、グラウンドでの練習が制限されたりしましたが、５日は晴天となり、無事に試合を行う事ができました。<br />
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試合の結果は以下の通りです。<br />
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A 7 ー 17 東大OB<br />
B 0 ー 14 東大OB<br />
新入生 12 ー 7 東大OB<br />
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当日は大勢のOBの方に足を運んでいただきました。ありがとうございました。<br />
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春合宿で出た課題をしっかりと修正し、これからの試合期に臨んでいきたいと思います 。<br />
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	<a href="https://www.turfc.com/files/user/201205111137_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205111137_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201205111137_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201205111137_2-300x0.jpg"></a></div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=380</id>
    <title><![CDATA[春合宿１ｓｔターム]]></title>
    <updated>2012-05-02T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=380"/>
    <summary><![CDATA[春合宿１ｓｔタームは、４月３０日のIBM、JALとの合同練で終了しました。ここまでの様子を簡単にお伝えします。

４月２８日、１日目の早朝練はクロスカントリー組とマシンプッシュ組に分かれて練習しました。午前はグラウンドがぬかるんでいたため、午前中はグラウンド側の芝生でハンドリング、コンタクトを中心に練習を行いました。練習の最後には検見川ならではの坂道を利用したフィットネスが行われました。午後はチーム練とユニット練を中心に練習しました。２日目は、グラウンドが使用できるようになり、アタック＆ディフェンスなどより実戦的な練習を行いました。３日目は、Ａチームを中心にIBM八千代台グラウンドにお邪魔して、IBM、JALとの合同練を行いました。滅多にない社会人との合同練では、随所に体格やスキルの差を感じましたが、通用する部分もあり、収穫の多いものとなりました。IBM、JALの皆様、ありがとうございました。

春合宿は５月２日から2ndタームに入ります。5日のOB戦に向けて練習を積んでいきたいと思います。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[春合宿１ｓｔタームは、４月３０日のIBM、JALとの合同練で終了しました。ここまでの様子を簡単にお伝えします。<br />
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４月２８日、１日目の早朝練はクロスカントリー組とマシンプッシュ組に分かれて練習しました。午前はグラウンドがぬかるんでいたため、午前中はグラウンド側の芝生でハンドリング、コンタクトを中心に練習を行いました。練習の最後には検見川ならではの坂道を利用したフィットネスが行われました。午後はチーム練とユニット練を中心に練習しました。２日目は、グラウンドが使用できるようになり、アタック＆ディフェンスなどより実戦的な練習を行いました。３日目は、Ａチームを中心にIBM八千代台グラウンドにお邪魔して、IBM、JALとの合同練を行いました。滅多にない社会人との合同練では、随所に体格やスキルの差を感じましたが、通用する部分もあり、収穫の多いものとなりました。IBM、JALの皆様、ありがとうございました。<br />
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春合宿は５月２日から2ndタームに入ります。5日のOB戦に向けて練習を積んでいきたいと思います。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=377</id>
    <title><![CDATA[対抗戦Ｂグループセブンス大会が行われました]]></title>
    <updated>2012-04-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=377"/>
    <summary><![CDATA[4月22日（日）、駒場グラウンドにて第1回関東大学対抗戦Ｂグループセブンス大会が開催されました。

東京大学ラグビー部は午前に行われた予選プールＡで３位となり、各プールの３、４位で争うコンソレーションに進みました。午後に行われたコンソレーションでは、１回戦の一橋大学戦に４０対０で勝利すると、決勝の明治学院大学戦も３６対１２で制し、優勝カップを手にしました。また、各プールの１、２位が争うチャンピオンシップでは、成城大学が優勝しました。

応援していただいた皆様、ありがとうございました。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[4月22日（日）、駒場グラウンドにて第1回関東大学対抗戦Ｂグループセブンス大会が開催されました。<br />
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東京大学ラグビー部は午前に行われた予選プールＡで３位となり、各プールの３、４位で争うコンソレーションに進みました。午後に行われたコンソレーションでは、１回戦の一橋大学戦に４０対０で勝利すると、決勝の明治学院大学戦も３６対１２で制し、優勝カップを手にしました。また、各プールの１、２位が争うチャンピオンシップでは、成城大学が優勝しました。<br />
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応援していただいた皆様、ありがとうございました。]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=375</id>
    <title><![CDATA[新入生セブンス大会が行われました]]></title>
    <updated>2012-04-15T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=375"/>
    <summary><![CDATA[4月15日（日）、駒場グラウンドにて新入生セブンス大会が行われました。

当日は多くの新入生が集まって、4チームに分かれて総当たり形式で試合を行いました。

試合は、経験者が鋭いステップでトライを取ったり、未経験者が激しい突進をみせるなど、白熱した試合が続きました。スコアも接戦の連続で、大変盛り上がりました。

来てくださった皆さん、ありがとうございました。大学で初めてのラグビーの試合はいかがだったでしょうか。相手を抜き去る快感、身体をぶつけ合う楽しさを味わってもらえたかと思います。今回は7人制でしたが、ＧＷには検見川で15人制の試合が行われます！ぜひ参加してみてください。




]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[4月15日（日）、駒場グラウンドにて新入生セブンス大会が行われました。<br />
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当日は多くの新入生が集まって、4チームに分かれて総当たり形式で試合を行いました。<br />
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試合は、経験者が鋭いステップでトライを取ったり、未経験者が激しい突進をみせるなど、白熱した試合が続きました。スコアも接戦の連続で、大変盛り上がりました。<br />
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来てくださった皆さん、ありがとうございました。大学で初めてのラグビーの試合はいかがだったでしょうか。相手を抜き去る快感、身体をぶつけ合う楽しさを味わってもらえたかと思います。今回は7人制でしたが、ＧＷには検見川で15人制の試合が行われます！ぜひ参加してみてください。<br />
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<a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_1-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_2.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_2-300x0.jpg"></a><br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_3.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_3-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_4.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_4-300x0.jpg"></a><br />
<a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_5.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_5-300x0.jpg"></a><a href="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_6.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204190144_6-300x0.jpg"></a><br />
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>https://www.turfc.com/topics_detail1/id=369</id>
    <title><![CDATA[ラグビークリニックの取材がありました]]></title>
    <updated>2012-04-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="https://www.turfc.com/topics_detail1/id=369"/>
    <summary><![CDATA[４月７日（土）、４月下旬にベースボール・マガジン社から発売される「ラグビークリニック Vol.29」内のルール解説のコーナーに、東大ラグビー部のフォワードが協力させていただきました。


取材風景

今回は主にスクラム、モール、ラインアウトなどのフォワードプレーのルールで曖昧な部分、間違いやすい部分について、トップレフリーである平林泰三氏に解説していただきました。フォワードにとって参考になる点が多く、大変有意義な時間となりました。関係者の皆様、ありがとうございました。以下に部員の感想を掲載しましたのでご覧ください。

３年　梶川（PR・HO）
今回の取材の中で、長年ラグビーをしていながら、いかに自分が何となくやり過ごしているルールが多かったかという事に気づかされました。特にオーバーザトップとシーリングオフの相違点、オンフットの考え等は非常に勉強になりました。これからのペナルティ軽減に繋げていけるよう、努力していきたいと思います。ラグビークリニックの皆様、並びに平林レフリー、本当に有難うございました。






]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[４月７日（土）、４月下旬にベースボール・マガジン社から発売される「ラグビークリニック Vol.29」内のルール解説のコーナーに、東大ラグビー部のフォワードが協力させていただきました。<br />
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<a href="https://www.turfc.com/files/user/201204101919_1.jpg" target="_blank"><img src="https://www.turfc.com/files/user/201204101919_1-300x0.jpg"></a><br />
取材風景<br />
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今回は主にスクラム、モール、ラインアウトなどのフォワードプレーのルールで曖昧な部分、間違いやすい部分について、トップレフリーである平林泰三氏に解説していただきました。フォワードにとって参考になる点が多く、大変有意義な時間となりました。関係者の皆様、ありがとうございました。以下に部員の感想を掲載しましたのでご覧ください。<br />
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３年　梶川（PR・HO）<br />
今回の取材の中で、長年ラグビーをしていながら、いかに自分が何となくやり過ごしているルールが多かったかという事に気づかされました。特にオーバーザトップとシーリングオフの相違点、オンフットの考え等は非常に勉強になりました。これからのペナルティ軽減に繋げていけるよう、努力していきたいと思います。ラグビークリニックの皆様、並びに平林レフリー、本当に有難うございました。<br />
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