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シーズン終了のお知らせ

2018/12/25

12月23日に行われた京都大学戦をもちまして、2018年度の東大ラグビー部の全日程が終了致しました。

今年は対抗戦4勝という目標を達成することができました。
この1年間、多くのご支援・ご声援に支えていただき、誠にありがとうございました。

引き続き、来シーズンもご支援・ご声援のほど、よろしくお願い致します。

定期戦 試合結果

東大 九大
  5 5 - 17 39  
0 22
T G PG DG   T G PG DG
1 0 0 0 3 1 0 0
0 0 0 0 4 1 0 0
1 0 0 0 7 2 0 0

T:トライ G:ゴール PG:ペナルティゴール DG:ドロップゴール

日付 2019/07/07
Kick off 14:00
試合会場 コカ・コーラウエストさわやかスポーツ広場
レフリー 小鶴 亮真
アシスタントレフリー 佐藤 怜央
八尋 勇哉
全体としては敵陣深くまで攻め込みながらも点が取れず苦しい展開だったが、要所要所で練習で取り組んできたシェイプアタックでゲインしたり、組織でディフェンスしたり、手応えも感じられる試合だった。
勝てるチームになるための課題が浮き彫りとなった試合だったので、夏合宿で課題を克服し対抗戦で結果を残せるように精進したい。
2年 杉浦育実

今シーズン一度も勝てていない状況で、このままでは目標を達成できないどころかどんどん目標から遠ざかってしまっているのではないかという不安感がチームに漂う中、この九大戦は何としても勝たなければならないという意気込みで戦った。しかし、結果は無惨だった。九大の固くて早いディフェンスやこちらのミスに対する全員のリアクションの速さ、統率のとれたアタックには敵ながら尊敬に値すると感じた。この結果を真摯に受け止め次の成長に繋げたい。
2年 吉田有佑

自分にとって初めての80分フルの試合であり、初めてスイカジャージを着させていただいた。自分としては何かワンポイントでもいいから自分らしいプレーをしようと決めていて、トライを決めることができた。
チームとしてはこの試合は春シーズンの集大成として臨んだ。自分はそのことを意識して試合に臨めただろうか、チームの一員としての責任は果たせただろうか。答えはNOである。フィットネスも足りない、フィジカルも足りない。チームの力になれるよう、自分の責任を果たしていこうと思った。
1年 松元暢広
東大
背番号 ポジション 名前 交代
1 PR, HO, WTB 山口 恭平(3)
2 HO 三方 優介(1)
3 PR, 練習セクションリーダー 高橋 勇河(4)
4 LO, FL 寶島 立之助(3)
5 LO, NO.8, 主将、戦術リーダー 野村 湧(4)
6 FL,NO.8 松元 暢広(1)
7 HO 中須 秀鳳(4)
8 FL, No.8 矢野 翔平(3)
9 SH 山本 健介(3)
10 SH, SO 垣内 太朗(2)
11 WTB, FB 松井 大岳(3)
12 CTB 杉浦 育実(2)
13 CTB 吉村 佳祐(3)
14 CTB,WTB 杉井 智哉(1)
15 WTB,FB 藤井 雄介(3)
16 PR 石田 健太郎(2) ← 1 山口 恭平(40分入替)
17 PR 岩崎 佑紀(2) ← 3 高橋 勇河(37分交代)
18 PR 曽根 康世(1) ← 16 石田 健太郎(75分入替)
19 LO 永山 隼平(2) ← 5 野村 湧(64分交代)
20 LO, NO.8 吉田 有佑(2) ← 7 中須 秀鳳(40分入替)
21 SH 津田 遼大(2) ← 11 松井 大岳(31分交代)
22 CTB 財木 一多(1) ← 14 杉井 智哉(71分入替)
23 CTB 平岡 憲昇(1) ← 13 吉村 佳祐(57分入替)

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