マネージャーブログ 2015/11

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BvsC 部内マッチ

 written by 壇辻 恵見 投稿日時:2015/11/23(月) 15:41


マネージャーブログをご覧の皆様、こんにちは。2年マネージャ―の壇辻です。

11月も後半になり、すっかり寒くなってきましたね。
この3連休、キャンパスでは駒場祭が行われていますが、土曜日に東大ラグビー部はBvsCの部内マッチを行いました。


写真は、部内マッチのワンシーンで、同期マネージャーの新岡美波が撮りました。 
結果としては24対12でBチームの勝利となりましたが、熱いCチームと負けられないBチームで、とても白熱した試合展開だったと思います。

さて、9月に始まった対抗戦も残るは来週の成蹊戦のみとなりました。
最後まで応援よろしくお願いいたします。

残された時間

投稿日時:2015/11/18(水) 14:47

マネージャーブログをご覧の皆様、こんにちは。
2年マネージャーの藤生です。

グラウンドのある駒場キャンパスの銀杏並木も色づき、
どこを見ても秋を感じる今日この頃。対抗戦も残るはあと一戦となりました。
勝負の世界は厳しくて、目標達成の難しさを感じます。

あと一ヶ月と少しすると冬になって、
四年生の先輩方は卒部を迎えます。 

このメンバーで過ごせる残りの期間を大切に、
チーム一丸となって頑張ります。
引き続き、応援よろしくお願いします。

最後までご覧いただきありがとうございました。


 

一橋大学戦前日

 written by 豊原 明香 投稿日時:2015/11/14(土) 22:00


マネージャーブログをご覧の皆様、こんばんは。2年マネージャーの豊原です。
最近一段と寒い日が増えてきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、前回の対抗戦、明治学院大学戦から二週間が経ちました。
私たち東大ラグビー部は残念ながら敗北を喫しましたが、悔しさを糧に、限られた時間の中で一人一人が最善の努力を尽くすことができたと思います。

今日は、明日の一橋大学戦用に、マネジメントスタッフがジャージを準備してくれました。










選手が怪我をしませんように、最高のパフォーマンスができますように、、、
1枚1枚にそんな願いがこめられています。

また、練習後は、全部員が見守る中、明日のメンバーが一人ずつタックルをして士気を高めました。










アウェイの試合はマネージャーにとってもすこし緊張するものですが、ミスのないよう気を引き締めて頑張りたいと思います。

明日の一橋大学戦は、一橋大学国立グラウンドにて、14時キックオフです。
お時間がありましたら、応援にお越しいただければ幸いです。
今後とも東大ラグビー部をよろしくお願い致します!

残された時間で

 written by 佐野 恵梨 投稿日時:2015/11/10(火) 09:54

4年マネージャーの佐野恵梨です。
明学戦を終え、ついに対抗戦も残り2戦となりました。
 
最近、現3年生と現2年生のマネージャーは来年度を見据えミーティングを重ねています。
 
4年生にとっては、卒部まで残り2ヶ月を切りました。
現在戦績は2勝3敗、目標としていた入替戦出場は厳しくなりました。
悔しい思いは常にありますが、残る2戦を勝つことと、残りの2ヶ月弱で来年度以降にいいものを残すことが4年生が最後にできることだと思うので、ここで立ち止まることなく精一杯尽くしたいと思います。
 
今週末の一橋戦はアウェイですが、足を運んでくださると幸いです。

フレキシブル

 written by 城戸 彩花 投稿日時:2015/11/02(月) 16:27

マネージャーブログをご覧の皆様こんにちは。一年マネージャーの城戸彩花です。

一気に肌寒くなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

前回初めてマネージャーブログを担当させていただいてから、ちょうど3ヶ月が経ちました。この3ヶ月間で合宿を乗り越え、対抗戦シーズンにも入り、様々な経験をしてまいりました。3ヶ月前よりも仕事に慣れ、止血や病院の付き添い、アップ、マッサージ、食事調査などできる仕事が増えていき、学ぶことばかりなのでやりがいがあります。

 

最近はコーチの方にも参加していただいてトレーナーミーティングを行い、トレーナーの仕事の見直しを図っています。続けるべき仕事と、問題点があり改善すべき仕事に分けていくうちに、改めて自分達の仕事に向き合い、たくさんのことが見えてきます。私が東大ラグビー部に入部する際に、「この部活は変えたいことがあれば、ちゃんと相談して変えることができる」と先輩に言われたその言葉通り、今までやってきた仕事であっても、しっかりと話し合った上で良い方向に改善していけるというフレキシブルさは、魅力の一つだと感じています。

 

実際、怪我人一人ひとりにトレーナーの担当を割り振り、担当者がマッサージの方法やチェックポイントを部のトレーナーの方に教えていただいて把握し、実践していく試みが最近始まりました。トレーナーの先輩方とも、「適当にならずにじっくり見れていいね。」と話しているところです。怪我人情報の共有についても改善が進んでいます。今後も最善を尽くせるように考えていけたらと思います。

 

対抗戦の残り二戦で勝利をつかむために、部一同全力で励んで参ります。今後とも応援をよろしくお願いいたします。

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