ラグビー部リレー日記

会報について

投稿日時:2019/02/27(水) 19:01

マックス測定で冬オフシーズンの素晴らしい取り組みを証明した魚住からバトンを受け取りました、4年の中須です。僕は会報委員に所属していて、新四年生ということで今号から深く関わるようになったので今回は会報について書こうと思います。



会報は今春のもので79号を迎えます。内容は監督・コーチ陣によるシーズンの統括や、新入生・卒業生紹介、過去のキャプテン紹介など様々です。シーズン中の練習や試合の日々の中ではなかなか意識できなかったり徹底できなかったりすることもありますが、シーズンを終えて首脳陣や監督、コーチ陣が感じていたことに改めて触れると多くの学びがあります。また、もうすぐ100周年を迎える東大ラグビー部には長い歴史があり、多くのOB、OGの方々を輩出してきました。そういった方々による寄稿文などは当時の部員の熱量が伝わってきて自分たちも頑張らなければ、という気持ちになります。



短く会報の魅力について書きましたが、この文を読んでみなさんが少しでも会報に興味を持ち、改めて読み直してもらえると幸いです。



次は最近練習中のフィードバックを自ら積極的に行っている1年の永山にバトンを渡します。

コメント

名前:
Eメールアドレス:
コメント:
ファイル

画像の英字5文字を入力して下さい。:
パスワード:

この記事を書いたメンバー

2019年7月

<<前月翌月>>
2019/07/17(水) 23:50
変化
2019/07/14(日) 14:24
サイクルロードレースの魅力
2019/07/12(金) 13:53
春シーズンを終えて
2019/07/06(土) 22:27
二十歳からのラグビー
2019/07/04(木) 16:47
コンタクトプレーへの験担ぎ
2019/07/02(火) 22:07
濃野歩

アーカイブ

ブログ最新記事