ラグビー部リレー日記

映画のある生活

投稿日時:2019/10/11(金) 22:05

対抗戦で毎試合ハードワークをしている同期の吉田からバトンを受け取りました、齋藤です。やっぱすげえ強いな~とありきたりながら彼の活躍をみて思ってます。まず更新が遅くなってしまい申し訳ありません。

 

最近学科の発表やら課題やらで文を書きすぎているので、簡潔にいこうかなと思います。

 

進学選択が無事におわりまして、僕は後期教養の超域文化科学というとこに進学が決定し、その中の表象文化論コースというとこに進んで勉強しています。駒場で残りの大学生活を送ることが決まり、ラグビー部の練習場所のある駒場で全てが完結するので負担が少なくて嬉しく思っています。

 

さて、僕の進んだコースの授業のうちに映画研究のゼミがあるんですが、その関係でここんとこ週に3、4本くらい映画を観ていて、これが結構いい感じに生活に作用してるな~と感じます。部活や授業で忙しいとついつい生活の文化的な部分が削られがちなんですが、なんとか時間を作って映画を観てみることで、忙しい現実からちょっとの間抜け出ることができて気が休まります。日々の生活に疲れたり悩んだりした時、ちょっと息抜きに映画を観るの、オススメですよ。

 

最後に最近みて面白かった映画を紹介します。

『ブロークバックマウンテン』

『アルジェの戦い』

『インビクタス 負けざるものたち』

どれも毛色はちょっと違いますが、個人的に印象に残った作品です。三つ目のやつは、ちょうど今ラグビーワールドカップの真っ最中なんで特におすすめです。

 

次はS&Cコーチの林さんにパンピー呼ばわりされていた1年のノブに回します。

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