ラグビー部リレー日記 2022/2

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サ活のすすめ

 written by 稲村 新 投稿日時:2022/02/28(月) 19:24

先輩の玉代勢さんからバトンを受け取りました、新2年生の稲村です。玉代勢さんはいつも明るく笑顔で僕に接してくれます。この前の練習後にお寿司の話になったので、今度一緒に食べにいけたらなと思っています。

最近の練習はとてもハードで、体力のない僕はいつも疲れ果ててくたくたになってしまいます。疲れが顔に出ているらしく、先輩の国枝さん、そして同期の田村にも心配されてしまいました。疲労回復を早めるべく、僕はあることに最近取り組んでいます。それはサウナ活動、略してサ活です。サ活とは、簡単に言ってしまえばサウナに通うことです。サウナに入ることで得られる明らかな身体と心の変化がキッカケでハマりました。疲れたなーと思ったら近所のサウナ付きの温泉へ直行、僕は先週だけでも3回サウナに足を運びました。サウナに入って心身ともに「整った」状態になるためには、ただただサウナに入ればいいわけではありません。サウナで整うためにはちゃんと手順を踏む必要があり、ここで軽く説明したいと思います。

サウナで整うために必ず必要な三つの要素は、サウナ、水風呂、そして外気浴です。一つでも欠けたら整うことはできないので、三つの要素はどれも重要です。よって、まず大事なのがサウナ選びで、上記の三つがちゃんと完備されているサウナに行くことが重要です。多くのサウナにはサウナと水風呂が完備されていますが、外気浴ができない所も多いので、行く前に事前にリサーチしておくことをおすすめします。気になるサウナ(ちゃんと三つの要素が備わっている)をリストアップしたのち、できる限り温度の高いサウナを選んでみて下さい。90度くらいのサウナを選ぶのが大事になってきます。90度である必要はないですが、温度は高ければ高いほどいいです。個人的に、温度は高ければ高いほど得られる効果は大きくなると思っています。

行くサウナを決めたら、今度は実践の段階です。まずはちゃんとシャワーとお風呂で体をキレイにして、タオルで軽く体についた水を拭き取ってください(水分を拭き取ることで汗を流しやすくなります。)準備ができたら、サウナに入ってみましょう。まずはじめは6分サウナに入りましょう。無理は禁物ですが、汗がダラダラ出て少しのぼせるくらいが頃合いです。サウナから出たらシャワーで汗を洗い流しましょう。

汗を体から落としたら今度は水風呂です。水風呂にはゆっくり足から肩まで入ってください。おすすめは1分半です。最初は冷たいと感じるかもしれませんが、少し時間が経てば体まわりの水の温度が体の温度により中和され、まるで羽衣を着ているような感覚になります。「羽衣」ができるまでの辛抱です。

水風呂から出たら外気浴に移ります。椅子に座り目を瞑り、血流と鼓動だけに集中しましょう。全身の血流と心臓の鼓動をイメージしながら、他は何も考えずに10分間休憩してみてください。超快感、まるでトランス状態になったかのようです。

以上が基本のワンセットで、これを2回、3回やってみてください。2回目以降はサウナに12分くらい入るのをおすすめします。サウナに入ることで僕の疲労回復は明らかに早まりました。練習はいつもきついですが、練習後にはサウナに入れることをモチベーションに頑張っています。

次は先輩の岩下さんにバトンを回します。ラグビーだけでなく、コーディングでもチームを支えてくれる岩下さんには頭が上がりません。


 

渋み

 written by 玉代勢 弦尚 投稿日時:2022/02/26(土) 12:43

ハーフ団の後輩である、橋野からバトンをもらいました、橋野と話すのが面白くて好きなので、コロナが終わったら遊びに行きたいです。最近よく話すので橋野の考えてることが表情から分かるようになりました。



 

前回リレー日記が回ってきたときちょうど東京オリンピックが開催されていたのですが、今回は少し前に北京オリンピックが終わったばかりで、今年も色んな競技をテレビで見てました。スキージャンプやフィギュアスケート、カーリング、スピードスケートなど、見ててとても盛り上がりました。スノーボードハーフパイプ決勝で平野歩夢選手の3本目の直前にサブチャンネルへの切り替えに手こずって、滑走が見られなかった時にはテレビの前で思わず叫んでしまったほどです。ウィンタースポーツやりたいなと思わせてくれるほどアツいオリンピックでした。



 

話は変わるのですが、僕は生まれてから22年間、ずっと渋谷区に住んできました。引っ越しすることもありましたが、今も渋谷区の実家で暮らしています。住んでいる土地には本当に恵まれていると思っていて、友達との集合場所が大体渋谷だったり、出かける時も目的地までの電車の乗り換えが少ないです。

最近、部活で渋谷区に住んでいることをネタにされたり、したりすることがあります。例えばK君には玉代勢はもし渋谷に住んでなかったらド陰キャだったと言われたり、逆に僕はセンター街は庭だよと言ったりと、そんなしょーもないやりとりをしたりします。こんな時にふと思ったのが、渋谷区のイメージは住んでる人とそうじゃない人とで違うんじゃないかということです。多分多くの人にとって渋谷はハチ公やスクランブル交差点、センター街らへんのイメージが強いと思います。

そこで今回は、個人的に好きな渋谷区のスポットを2つ紹介したいと思います。



 

まずは代々木公園です。代々木公園は知ってる方もいると思いますが、なぜ紹介するのかというと、大きな公園が渋谷区に少ないからです。代々木公園は緑豊かな公園で、落ち着いた雰囲気が魅力です。散歩やランニングはもちろん、ドッグランや陸上競技場、サッカーコートやバスケットコート、音楽活動などで多くの人が利用します。また、毎年さまざまなフェスティバルも開催されます。僕は中学でバスケをやっていたので、バスケットコートにはよく行きました。かつては美竹公園のジョーダンコートというバスケットコートもあったのですが、それが撤去されて以降渋谷区の路上バスケットコートは多分代々木公園にしかないと思います。

そんな代々木公園は再来年に再整備されてさらに色々な施設ができるそうです。今の代々木公園も好きなので、少し不安もありますがそれ以上に期待もしています。ぜひ整備される前の代々木公園にも足を運んでみてください。



 

もう一つは改良湯という銭湯です。渋谷駅から恵比寿駅に向かって歩く途中の路地裏にあります。実際に行ってみるとわかるのですが、周りは住宅街で、渋谷の騒音や人混みとはかけ離れた静けさがあります。改良湯というその名の通り、4年前にリニューアルされてからはサウナブームと相まって忙しい時には待たないと入れないこともあります。ついこの間にも2度目のリニューアルがあり、サウナにオートロウリュがついたり、外気浴ができるようになったりと、進化し続けています。僕もリニューアル後の改良湯に行ったのですが、心も体も癒されて大満足でした。



 

この他にも紹介したい場所はたくさんあるのですが、長くなってしまったので今回は以上にします。人で溢れて賑やかな渋谷も十分魅力的ですが、落ち着いている場所もあるということを知っていただければ嬉しいです。



 

次は元金髪という共通点があるアラタにバトンを回します。アラタは練習中に長い髪をヘアバンドで留めているのが印象的です。また、ラグビーっぽくない練習着を着ていることがあるので、僕が引退する時にはラグビーっぽい練習着をあげたいと思います。

お気に入り2

 written by 橋野 渚 投稿日時:2022/02/23(水) 18:53

 昨年の秋からチームに加入した期待の新星のデイビスからバトンを受け取りました、新3年の橋野です。デイビスは練習でも試合でも光るプレーを度々見せてくれるのでとても期待している後輩の1人です。一緒に頑張ってきついトレーニングを乗り切ろう!!!

 前回のリレー日記で自分のお気に入りの小説家の話をしたので今回はお気に入りの映画監督の話をさせてもらいたいと思います。そういえば、今年度の主将の國枝さんは1人でも映画を見に行くタイプと部室で豪語されていたのですが、僕も同じようにみたい映画があれば気ままに1人で映画館に行って見ることはよくあります。いい映画があったらぜひ一緒に見にいきたいと思っています。

 話を戻します。私はもともと映画を見るのは好きな方でしたが、シリーズ物を除いてどんな監督が撮っているかをこれまで気にすることはあまりありませんでした。しかし、去年、一昨年と自粛生活のなかで見た映画の監督でクリストファー・ノーラン監督の作品はどれも素晴らしいのでぜひいろんな人に見てもらいたいと思っています。この監督は最近では「TENET」というSFアクション映画を出しています。この監督の作風は一風変わっていて、他では見ない斬新な設定に複雑なシナリオ構成を加えた、一度見るだけではなかなか理解できないような映画を作っています。この理解の難しさの結果として映画を振り返った時にいろいろ考察をできる点が僕としてはこの監督の作品が好きな理由の一つです。また、この監督はCG技術が嫌いな監督としても有名で、ビルが爆発したり、飛行機が墜落したりする描写を実物のビルや飛行機を使って撮影をしています。この背景知識を知っていると映画を見る中でどのシーンをどのように撮ったのか考えることもでき、よりこの監督の映画を楽しむことができると思います。

 さて、ここでノーラン監督の作品の中で一番自分が好きな作品である「インセプション」の紹介をさせてもらいたいと思います。この作品はSFアクション映画なのですが、人間の夢の中に入ることができるという設定があり、その技術を生かして人の夢の中に入って重要な情報を抜き取る産業スパイがこの作品の主人公になっています。この主人公が今訳あって再会することができていない家族に会うために取引を持ちかけられ、実現することはできないとされている人間の意識に他人がアイデアを植え付けるミッションに立ち向かっていく…とストーリー構成となっています。夢の世界でのアクションと映像は現実ではありえない世界を表現していて、素晴らしい完成度で見ていてとても楽しいです。みなさんもぜひ見てみてください。

 次はハーフ団と練習チームの先輩である玉代勢さんにバトンを渡します。今年は玉代勢さんとはロッカーが離れてしまいましたが、グラウンドで楽しくおしゃべりさせてもらっています。コロナが終わったらぜひ遊びに行きましょう。

僕の新しいコミュニティ

 written by 木村デイビス 泰志 投稿日時:2022/02/20(日) 19:48

僕のグループの医療スタッフアシャさんからバトンを受け取ることができ、とても嬉しいです。新2年の木村デイビス 泰志です。東京に半年住んでいても関西弁は健在で、同じ関西弁を話すアシャさんともっと会話ができるように日本語力をあげたいと思います。

初めてのセメスターで非常に疲れたので、年末の休みに名張の祖父母の家に帰り、本当に深い休息を取ることができました。東京は世界一エキサイティングな都市ですが、その分大都会のストレスから解放されるために、静かで穏やかな田舎に帰ることが、ますます重要になると感じています。特に、寮に住んでいる大学生としては炊事、掃除、洗濯を考えなくていいというのは最高でした。ばあちゃんが東京に来て、僕の世話をしてくれたらどんなにいいだろうと毎日のように思います。美味しい手料理を食べしっかり休んだので、オールアウトの精神で厳しい練習に臨めています。

ラグビー部に入った当初は、自分の日本語能力が低すぎて、コミュニティに溶け込めるかどうかとても心配でした。でも皆さんが暖かく迎え入れてくれ、特に新シーズンが始まってからは、帰属意識を強く感じるようになりました。

きついトレーニングも皆が励ましてくれるので乗り切れます。そこからお互いに尊敬の気持ちが生まれ チームのつながりが深まっています。朝早く起きて、自分の体の限界までトレーニングをしているからこそ、このような敬意が生まれると思います。チームメイトに毎日会えて僕はトレーニングに行くのがとても楽しみなんです。また、自分の体がエクササイズに順応していることも、モチベーションのひとつになっています。

次は一年上の先輩、橋野さんにバトンを回します。極めて高い身体能力だけでなく、練習における指導力も素晴らしい先輩です。京都戦で橋野先輩がチーム全体を奮い立たす活躍が心に残っています。一緒にスイカのジャージを着てピッチに立つ日を楽しみにしています。

チョコチップスナック

 written by 谷田 朝香 投稿日時:2022/02/18(金) 17:46


 
 オールアウト請負人の内藤からバトンをもらいました、新4年の谷田です。彼は、練習中は愚直にかつ黙々とオールアウトまで自分を追い込みますが、日常ではなつっこい感じでギャップがすごいです。同じ経済学部に入ったおかげもあり、関わる機会が多くてよかったなと感じています。また、最近のかすれた声も特徴的で素敵だと思います。





 どうすれば幸せに死ねるのか。
 これは、私がこの半年ほど直面してきた問いである。

 3年生の夏、進路を考えなくてはならなくなった頃以来、自らの将来像について様々な思いを巡らせることが増えた。将来について考えるというのは私にとっては存外難しいもので、何をしたいとか何が得意だとかは特にないまま、ぬるま湯の中で21年間を過ごしてきたから、将来のためのヒントが何もない状態だ。楽しいと思えることで生きていくのが一番いいとよく言われるけれど、何をしている時が一番楽しいか、と聞かれてもよくわからない。むしろはっきりとそれを自覚している人は少数派だしすごい人々だと思う。ぐるぐるぐるぐる、自分の人生について思い描くと、死ぬときに後悔している姿がよく浮かぶ。「もっと頑張ればよかった」と、いろんな場面で思ってきた。それが、死ぬ時まで続くのではないかという恐怖に襲われる。
 その恐怖と向き合った結果、私は、頑張るために生きたいと思っている。「頑張る」という言葉はひどく陳腐だし、偉大な人々が尽く「努力が大切」という内容の言葉を発しているのをみても綺麗事のように感じてしまう。自分に対しては使いたくない言葉かもしれない。それでも、頑張ることは大切だと思うようになった。

 こんな感じで言うことだけは立派だが、残念ながら私はどうやら頑張り屋さんではない。死ぬ気で努力したこともない。日々それを感じている。何故なら、東大ラグビー部が頑張り屋さんの集まりだからだ。最近は特にすごい。朝早く起きてえづきながらご飯を1合食べて、死に物狂いで練習して、また吐きそうになりながらご飯を食べて、午後からはCCというこの世の終わりのようだと伝え聞くトレーニングやウエイトをする。ヘトヘトになって帰っても、その日の疲労を抜くための努力を怠らず、そして翌朝の練習に備えてひたすら寝る。ただただ、ハードなルーティンを週6回繰り返す。一昨日は、CCまで8分寝られるとグラウンドに嬉しそうに寝転んでいる人がいた。ため息が多過ぎてゼエゼエ言いながら竹を踏んでケアに努めている人もいた。愚痴をこぼしつつちゃんとやる。そして強さを求めてさらに上を見ている。また、就職活動や趣味まで両立させている人もいるのだ。そんなみんなを毎日目の当たりにし、自分のひどい甘さを反省する毎日である。特に疲れているはずもないのに17時間睡眠をとってしまう日もある。大反省だ。

 先日、ハッとする出来事があった。ある幼子が大泣きしていた。どうやら、コロナウイルスのワクチンを打ちに病院へ行くところらしい。お母さんが「頑張ろうね」と懸命に元気付ける。それに対し、「どうして頑張るの」と問いかける幼子。深い意味は何もない言葉だが、一辺倒に頑張ろうと考えている自分には刺さるものがあった。どうして頑張らなくてはならないのか。
 ニヒリズムのように、人はどうせ死ぬのだから頑張る意味はない、と諦観した考えもある。頑張ったって頑張らなくたって、どうせ死んだら何も残らないかもしれない。
 自分1人頑張らないで生きたところで誰も困らない気がする。どうして社会通念上頑張ることはいいことだとされているのか。なんのために頑張るのか、自分の中ではっきりさせておく必要がある。幼い頃は頑張ると親や先生が褒めてくれるから、頑張ることがいいことだと考えるようになるのかもしれない。そのせいなのかなんなのか、頑張ったあげく評価してもらえないと寂しい気持ちになることもある。すなわちこれは、実は努力=他人に認められることという無意識のうちの他者への依存があるということだ。これはしんどい。他人の評価に依存して頑張っても、報われないことは多々ある。人が、他人を見下したり悪意を持ったりすることは、ごくありふれている。大学に来てからはそれを強く実感している。そんなどうにもならないものをあてにして頑張ったってしょうがない。他者に依存しないで自分を評価することができる唯一の手段が、頑張ることなのだと思う。自分を褒められるようになりたいから、私は頑張ろうと思う。

 しかし、やはり頑張るということが難しいことであることに変わりはない。日常の大半で甘えが出てしまい、2021年は大反省の年だった。年末に反省点を書き出してみると、無限に出てきて悲しい気持ちになった。2022年こそは頑張ろうと思っても、部活が忙しいことを言い訳に、おっとっとという感じでもう2月も後半に入ってしまった。このままでは大学に通わせてくれている親に対しても恥ずかしい。では、頑張るためにどうするか。

 まずは、習慣化することから始めよう。とにかくスタンダードを上げて、負荷なくやるべきことを淡々とやろう。(しんどい時には、頑張らないことを頑張ろう。) これが私の今年の目標である。時間は有限ではない。若さは失ったら2度と戻らない。若いうちにできること、若いうちだからこそできることは無尽蔵にある。今が一番若い、というのはよく言われることだ。なんでもかんでも、できるうちにやっておくべきだと思う。今動かず、死ぬ時に後悔したくない。

 これは部活に対しても同じことだ。というより、部活での基準を日常にも適用していると言えるのかもしれない。うかうかしていると大事な4年生としての1年があっという間に終わってしまうと感じている。3年生だった去年さえ、過ぎてしまえば本当にあっという間だった。とにかく、動くことだ。幸運なことに、部活動では死ぬ気で頑張っている仲間が無限にいる。彼らを見れば、頑張らないわけにはいかない。できるサポートは全部して後悔が残らないようにしたい。
 12月に回ってくるであろうラストリレー日記を書く時に、この文章を見て絶望しないことを願う。




 最近の自分が考えがちなつまらないことをつい文章にしてしまいました。ただ、将来について深く考えることができる貴重な時期なので、決意文のようなものとして自分の考えを記録に残しておくのもいいかなと思います。これだけ書けば、頑張らないわけにもいかない気がします。でも、頑張らない気もします。その時は叱咤してください。


 次は、デイビスにバトンを回します。彼はウェールズ出身なので、ザ・日本人気質なラグビー部の文化になじめているか心配していますが、ほんの少しカタコトなタメ口関西弁を話す彼から悩みのようなものを感じ取るのは至難の業かもしれません。その可愛らしさがあまりに主張し過ぎていて、彼の性格をいまいち掴み切れていないので、残り1年で距離を詰めていきたいと考えています。
 
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