ブログ 渡辺 温人さんが書いた記事

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巨人の肩の上[ラグビー部リレー日記]

 written by 渡辺 温人投稿日時:2025/12/24(水) 21:29

瞳が綺麗で有名な鷲頭からバトンを受け取りました。4年の渡辺です。

鷲頭の低く強いタックルや、グラウンド内外での献身性は、地味どころか部全体の注目の的でした。大学では、BKのユーティリティープレイヤーとして試合に出続けていましたが、もう少し体重があれば、間違いなくフランカーとして活躍してたと思います。1年の頃吉野家大盛り3杯チャレンジで吐きそうになっていたとき、ミンティアを鼻に詰めて何とか耐えて頑張っていた姿が懐かしいです。それでも増量が進まなかったのは悲しくなりました。受験痩せしないよう細谷シェフを定期的に送ります。

鷲頭とはしょうもないゲームをよくしており、未消化の罰ゲームがいくつもあるのでこれからも長い付き合いになりそうです。50になったら、理子も連れてスカッシュしましょう。









毎年4年生がこの時期に書くラストリレー日記は、歴代の先輩方が部における様々な思いを綴っており、何度も読み返したくなる名文がたくさんあります。今回は特に僕の好きな&後輩に読んでほしいラストリレー日記をいくつか紹介します。僕の文章は読み飛ばしてでもぜひリンク先に飛んでください。







修蔵さん(2022卒)

 

ラグビーを楽しむ 

 

1年生当時の僕からみた修蔵さんは、体の強さとここぞというときのジャッカルが印象的なプレイヤーでした。そのため、日記を読んで初めてこのような思いを持っていた事を知り、正直驚きました。初めて読んでから3年間、折に触れてはこの文章を思い返しています。

特にバックスリーの選手や未経験で入部した人は、ぜひ目を通してください。広いラグビー場で、初めてボールを持って走ったときの、あの高揚感を忘れずにいましょう。ストラクチャーやプレッシャーに縛られすぎず純粋に勝負を楽しんでほしいです。ミスってフォワードに文句を言われても気にしない心持ちが大切です。


WTBという夢 河村は、この夢を忘れずに再来年ウイングとしてわくわくするプレーを見せてください。






 

 

 

関戸さん(2023卒)

 

乳幼児VS高校球児VSキュアブラック

 

ラストリレー日記は、これまでのラグビー人生の総括のようなものを書かなければならないという風潮のなか、関戸さんはいつもの日記通り突飛な妄想を書き連ねています。その勇気に感服します。

このラストリレー日記があったおかげで、僕もいつも通り「おすすめの○○」で何かを列挙する形にしようと覚悟が決まり、とはいってもちょっとは真面目に書こうと思った結果この内容に落ち着きました。

さすがM-1一回戦を突破しただけあって、関戸さんの妄想は抜群にテンポが良く、読んでいて小気味良さを感じます。僕が一番好きな関戸さんのリレー日記は
エルフのクレカです。

(すでに卒部してプロフィールが削除されている方のリレー日記は、「東大ラグビー部 関戸悠真」などと名前を検索エンジンにかけることで一覧のページが出てきます。)








辻翔太さん(2024卒)

 

容疑者Xの献身

 

ラッピングされてない生の感情が綴られています。やっぱりこういう文章は何かくらうものがあっていいですね。当時の状況を知らずに読んでも何か感じると思います。

辻さんは普段からこのリレー日記通りの人で、憚られるようなことを全て口に出すし声が大きいです。たまにイライラしてしまいますが、それはすべて僕が寝不足で調子が悪いときでした。そのため今シーズンは、ストレッチを身体のバロメータに、辻さんを心のバロメータに、一年を過ごしてきました。結局のところ辻さんは面白くて憎めない可愛い先輩ですし、ラグビーに真剣なところも尊敬しています。タッチキックからのキックパストライ、一回くらい実現させたかったです。生の感情でいうと、安富さんの文もおすすめです。
1209からの日記

 

 

 







雪竹さん(2024卒)

 

弱い虫

 

個人的に共感できない部分がありません。去年、この文章を読んでむちゃくちゃ共感しましたが、卒部が間近に迫った今読み返しても共感してしまいました。

僕は「ラガーマン」にはなれなかったですが、「ラガーマン」としてラグビーを全うできれば苦しいし、それが楽しいんだろうと思います。後輩の皆さん応援しています。

この思いに関連して、ゴタツさん(2022卒)の日記も刺さります。
過信すること







リレー日記はいつ始まったものか分かりませんが、パッと見れるものだけで2011年に遡ります。特にラストリレー日記を読むと、やはり後悔を感じる文章が多く、これまで20年以上達成できていない「入替戦出場」という悲願の重みをひしひしと感じます。紹介したもの以外にもたくさんの素晴らしい文章があるので、ぜひ時間のあるときに読んでみてください。







最後になりますが、この4年間のラグビー部生活で本当に多くの方にお世話になりました。



OBOG

4年間最高の環境で部活動を不自由なく続けてこられたのは皆様のおかげです。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。



大西さん

大西さんに、ラグビーの何たるかを教わりました。下級生で何もできなかった自分を目にかけていただきありがとうございました。アンモニア好きだったので続けたかったです。



青山先生

「ピンチチャンスは漢の花道」肝に銘じて生きていきます。



一聡さん、川出さん、鳥飼さん、杉本さん、中垣さん

皆さんのおかげで楽しく練習することができました。話すたびに皆さんの情熱や誇りを感じて、こんな大人になりたいと思う存在でした。



田崎先生、工藤さん、上岡さん、SBC医療大学の方々、美月ちゃん

皆さんのおかげで何度怪我をしても復帰することができました。本当に心強かったです。美月ちゃんはメンターでもないのに毎回大量のテーピングお世話になりました



部員の皆さん

下級生で試合に絡めない頃から、怪我でチームに貢献できてないときまで、どんなときでも色々な方に気をかけていただき嬉しかったです。



同期

どんなに辛いときでもみんなに会えるから部活に来ることができました。みんな大好きです。全員でA戦に出れなかったのだけが心残りです。



家族

いつも全面的に応援してくれてありがとう。東京まで試合見に来てくれてうれしかったです。全部事後報告ですみません。できるだけLINE返してできるだけ帰省します。









次は金大にバトンを渡します。金太ではないです。

下級生の頃はラグビー部とは思えない金髪がトレードマークでしたが、今年は主務として大車輪の働きをしてくれていました。


いつかの対抗戦終わりに二人で焼肉にいったのが懐かしいです。夢を語り合いましたね。将来は共に九州を牛耳りましょう。鷲頭に比べて紹介が短くなってしまったので先日の名古屋戦後の様子を載せておきます。









 

天神ビックバン[ラグビー部リレー日記]

 written by 渡辺 温人投稿日時:2025/07/10(木) 16:01

2年のいとしんからバトンを受け取りました、4年の渡辺です。高校までバスケ部だったいとしんは新歓のレクバスケで流石の実力を披露してました。片桐や先輩OBたちがたまにストリートバスケをしてるみたいなので、ムキムキになってタンクトップで一緒に行きましょう。

 

今週末には九大への遠征を控えているということで、福岡のおすすめ観光地、お店を紹介したいと思います。せっかくなのでネットに載ってるかどうかくらいのB級観光地を中心に紹介します。


①南蔵院

僕の地元で、博多駅から電車で25分の山の中にあります。全長41mの、ブロンズ製としては世界一大きい涅槃像があり迫力がすごいです。ここの和尚さんは宝くじで1億3千万円を当てた事があり、高額当選祈願の場所としても有名です。和尚さんが宝くじって、、、と思うかもしれませんが、そのお金で涅槃像を建立したり、最寄駅の名前を「城戸南蔵院前」に変えたりと、利他の心を持ってお寺のために使っているので問題ないです。ちなみに僕はお参り後スクラッチをしたら3000円当たりました。地域活性化のために地元のレストランで全部使いました。


②一蘭の森 糸島

有名豚骨ラーメンチェーン、一蘭の製造拠点です。九大伊都キャンパスの近くにあって、敷地はむちゃくちゃ広いです。製造工程を覗き見る事ができて一蘭好きなら楽しめると思います。また店舗もあって、福岡の一蘭は東京のものよりも美味しいのでぜひ食べてみてください。ちなみに福岡在住ラーメン好き友人による、美味しい一蘭店舗ランキングは、

3位:糸島産ラー麦100%麺を使った小戸店

2位:大学合格後、御礼参りの帰りに食べる太宰府店

1位:台湾で食べる3日ぶりの日本食台湾台北店

らしいです。


③美味しいお店リスト

リーズナブルで美味しいお店リストです。全部福岡市内にあります。
・牧のうどん
 美味しいうどん

・麺屋 我ガ
 美味しいラーメン

・一藤
 美味しいもつ鍋

・餃子屋 弐ノ弐
 美味しい大衆居酒屋

 

 

福岡観光の際はぜひどこか訪れてみてください。イチオシは南蔵院と牧のうどんです。

 

 

 

次は亀井にバトンを渡します。亀井選手は高校日本代表やU20日本代表に選ばれた実績を持つ191cmの大型FWです。その高さを活かしたラインアウトを武器とし、すでに大学でも主力になりつつあります。今後の活躍に大注目の選手です。

【婚約】大好きな彼女にプロポーズしました。[ラグビー部リレー日記]

 written by 渡辺 温人投稿日時:2025/04/11(金) 13:06

3年の広常からバトンを受け取りました、4年の渡辺です。旅行に行ったとき、お揃いにしましょうと言われて買った蕪島トートバックは今も愛用しています。広常の新歓力はものすごく、多分部に来た全新入生と話してます。ラグビー部入部を迷っている1年生はとりあえず彼に部の魅力を聞いてみてください。


 

 


 

 


 

 


 

 


 

春休み中、暇な時間が増えて、Youtuberの動画を見る事が増えました。最近よく見るYoutuberを紹介します。


 

 


 

 


 

①なこなこチャンネル


 

知ってる人も多いと思います、カップルチャンネルの代表格です。こーくんとなごみによって開設されたチャンネルで、登録者数はなんと159万人もいます。先日、結婚を機に引退が発表された際は、このチャンネルの存在を教えてくれた鷲頭くんと二人への愛を語り合いました。結婚後も幸せに生きて欲しいです。


 

 


 

 


 

②しゅんまりちゃんねる


 

今年の3月に開設されたばかりのチャンネルです。二人ともが現役音大生で、ディズニーやミュージカルソングを息ぴったりに歌い上げる姿に心をつかまれます。歌っているときの表情が素敵なので、ぜひ声のみでなく動画で見てほしいです。これも鷲頭くんに教えてもらいました。


 

 


 

 


 

③ねむねむぼーい


 

このチャンネルは、年上彼女ひなりと年下彼氏たくみによるリアルなカップルの日常を描くチャンネルです。等身大の恋愛模様や、素直な気持ちを言葉にするトークが、まるで友達の恋を見守るような親近感を与えてくれます。これは宮田くんに教えてもらいました。犬系彼氏たくみくんの甘え方がとても参考になるようです。(宮田は特にこの動画が好きだと言っていましたhttps://youtu.be/WUuIVlfaLOA?si=NmkgRvEnAVVqgj1-)


 

 


 

 


 

 


 

気づいたらカップルチャンネルばかりになってしまいました。これからもみんなの幸せを見守っていけたらと思います。


 

 


 

 


 

 


 

 


 

次は2年の湊にバトンを渡します。普段は寡黙ですが、新歓イベントのバスケやタッチフットのときにはしゃいでいてかわいいです。湊は普段どんなカップルYoutuberを見るのでしょうか。もし見ないならねむねむぼーいを見て感想を教えてください。

部員みんなの憩いの場[ラグビー部リレー日記]

 written by 渡辺 温人投稿日時:2024/07/07(日) 18:00

同じウイングの古瀬からバトンを受け取りました、三年の渡辺です。しっかり者の彼は、普段から練習も真面目におこなっているどんどん基礎力がついているので、経験をたくさん積んで早く一緒にB3として試合に出たいです。
僕のカラオケの十八番はMrs.Green Appleの曲全部です。歌うのはとても好きです。


 

先日、同期の細谷くんがリレー日記で、家によく人が来ると書いていましたが、僕もよくお邪魔させていただく者の一人です。普段は面と向かって言えない事をこのリレー日記で伝えさせていただくとともに、これから細谷家への来客が増えてほしいので皆さんへの宣伝としてもこの場を使わせていただきます。良い点、直してほしい点、来客者が注意すべき点を何点かずつ挙げてみます。

前提として、細谷くんは部員が家に来るのをとても喜んでいます。部員が、今日家行くわ、というといつも彼はニヤニヤしながらえー、んーと言いますが、決して来ないでとは言いません。何人もの人がかわるがわる、毎日のように訪れていますがホントに嫌そうな顔をするのは二ヶ月に一度あるかないかです。

 

 

良い点

・ご飯が出てくる
細谷は元々の優しい性格に加え料理が好きなので、お願いをすればほとんどいつでもご飯を作ってくれます。ご飯を食べると伝え家に行くと何もしないでも出てきますし、2日連続お世話になることもザラです。レーパートリーが多くどれも美味しいです。ぜひ自炊をしたくないときは彼の家を訪れてみてください。

・ベッドがいっぱい
細谷の家にはマットレスがなんと3つもあります。一つは普通にベッドフレームの上に、もう一つは昔の家で使っていたらしいものが家の端っこにあります。最後もう一つは、なんとベッドフレーム下の普通収納になる部分にあります。引き出しをコロコロ引くと服や日用品ではなくもう一つのベッドが出てくるのです。特別収納が多い家というわけでもないのにそのスペースをベッドにするのは最初から友達を呼ぶ気満々だったのでしょう。
寝袋、座椅子も使えば5人まで泊まれます。渋谷、下北で終電を逃しそうになったら彼に連絡をしてみましょう。

・いつでも入れる
本人の許可さえあれば細谷がいないときでも家に入る事ができます。彼はうさぎなみの寂しがり屋なので、本人がいるときはもちろんいつでも歓迎してくれます。朝練後に授業まで2時間空いたとき、筋トレ後夜ご飯を部員と食べたいとき、いつでも涼しくてくつろげる快適な環境が待っています。




直してほしい点

・コーヒーが美味しくない
先輩からコーヒーメーカーをもらったり、スタバのコーヒー豆を差し入れてもらったりしているようですが、細谷に入れてもらったコーヒーが美味しかった試しがありません。ご飯は美味しい分コーヒーの不味さが際立ちます。細谷家で美味しいコーヒを手軽に飲みたいです。

・たまに女の子が家にいて入れてもらえない
つい一週間ほど前、細谷の家に前日置き忘れたiPadを夜取りに行きました。こういうときは大体短時間家にあがって帰るのですが、この日は来客があるからと言って玄関先でiPadを手渡され、1分で扉を閉められました。真相は分かりませんが、僕が知っているだけで4人の女の子が彼の家を訪れているのでおそらくこの日もそうだったのでしょう。夜練やウエイトの日は部員が訪れる前提なので大丈夫だと思いますが、完全オフの日に訪ねるのは遠慮した方がいいかもしれません。




来客者が注意する事

・窓から入らない
家に関する事で細谷が怒った事は二度しかありません。一度目は彼のいないときに家に行った僕が、ゴミを置きっぱなしにして帰ってしまったとき(反省しています)、二度目は後輩の武村が家に窓から入ろうとしたときです。今まで細谷家でしてきた事を考えればそんな大した事がないようにも思えますが、彼にとっては許し難い事だったようです。一階だからと言って窓からは入れないようにしましょう。

・差し入れをしよう
手ぶらでも何も問題はないですが、差し入れをするととても喜んでくれます。今まで色々な人が、枕やクッション、パイナップル、花、カードゲーム、その他色々なものを差し入れています。今最もほしいのはソファらしいです。実家暮らしでいらないソファがある人がいたらぜひ教えてあげてください。

・キッチンに立たない
料理好きな彼は、他の人にキッチンに立たれるのをとても嫌がります。もし細谷のいないときに家を訪れても決してキッチンを使ってはいけません。これは必ず守りましょう。




少しでも訪れてみたいと思った方はぜひ池の上駅近くにある細谷家を訪ねてみてください。細谷とタイミングが合わなかったら僕が案内します。




 

次は二年の勝村にバトンを渡します。力強いキャリーと狂気が魅力の彼は、練習中から積極的にボールを貰いに行っていて、見習うところが多い選手です。
普段部室などで会うと常にボケっとした表情をしていて、「イケメンの無駄遣いランキング」では部内一、二を争うんじゃないかと思っています。

手術無事終わりました![ラグビー部リレー日記]

 written by 渡辺 温人投稿日時:2024/04/11(木) 18:00

デイビスさんからバトンを受け取りました、三年の渡辺温人です。去年の春シーズン怪我をしていたデイビスさんは今の僕の怪我をとても心配してくれ、何度も相談に乗ってくれました。今年の対抗戦はBKとして一緒に頑張りましょう!
また、今年の初めに、「4年になったから敬語使わなくていいの楽や!」とデイビスさんが言っていたのを覚えていますが、なぜか弟の有志も敬語を使っているのをほとんどみません。

 

 

最近読書にハマっています。携帯を見てると目がショボショボするようになったので、何か代わりにと本を読み始めたところ、どんどん面白くなって今は週に2、3冊くらいのペースで様々なジャンルの本を読んでいます。
この間石澤君やすばるさんに本を薦めてそれを読んでくれたのが嬉しかったので、最近読んで面白かった本を何冊か紹介したいと思います。

 

①『ナナメの夕暮れ』若林正恭

オードリーの若林さんが書いてるエッセイ集です。自身の内面と向き合ってそれを素直に書いてる感じがして、強く共感できる部分があると思います。「東大生に聞いた人生が変わった1冊」第1位!だそうです。

 

②『死神の精度』伊坂幸太郎

死神が対象者の生死を決めるために、一週間調査をするという設定の話です。
死について扱う話ですが重くないですし、この作者の小説は王道のエンタメ小説って感じがしてスラスラ読めます。

 

③『散歩哲学』島田雅彦

前半は散歩を学問的に考察するという内容ですが、後半は著者の酒場放浪記みたいになってます。著者が世界中色々な街で飲み歩く様子とちょこちょこ挟まれる知識がとても面白いです。自分もこういう経験をしたいなと思います。

 

④『もしもし下北沢』吉本ばなな

父が知らない女性と心中した後、下北沢で二人暮らしをする母娘の話です。現実に折り合いをつけながら日常を過ごす話です。少し昔の下北の様子が想像できて面白いです。

 


色々な本を読みたいので、おすすめの本がある人はぜひ教えてください。登場人物が多い話はどうしても名前が覚えられず苦手です。特にカタカナはなかなか覚えられません。

 

 

 

次は兵庫が産んだふわふわ白雪姫、美月ちゃんにバトンを回します。
最近、練習内外でテーピングや新歓など活躍している姿をよく見かけます。頼もしいです。また、美月ちゃんのおっとりした雰囲気は多くの部員の癒しになっています。兵庫が産んだふわふわ白雪姫、は以前のリレー日記での紹介文なのですが、日本が産んだふわふわ白雪姫、の方がより纏う雰囲気を表現できるのではないでしょうか。

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2026年10月

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