ブログ 中村 智貴さんが書いた記事

そんなにヒゲ似合わないかな[ラグビー部リレー日記]

 written by 中村 智貴投稿日時:2026/04/17(金) 03:00

2年の上からバトンを受け取りました中村です。
上くんは、中学生みたいなわんぱくさと、盛り上げ上手な声のデカさとノリの良さから、学年の中心人物になっているようです。最近は新歓イベントの司会もしているし、ボールを持つとどんなプレーが見られるのかワクワクさせるし、クセのある髪の毛だし、イケメンだし、といった感じで、とにかくすごい人です。
そういえば、去年のクリスマスイブの日の夜に、代々木付近で女の子と歩いている上らしき人を目撃したのですが、あれは本人だったのでしょうか。ぜひ、彼女の惚気話でも聞きながら部室で一緒にダラダラしたいですね。



突然ですが、この世で一番信用できないものはなんでしょうか。

そうです、女子が他の女子に対して言う「かわいい」です。


正解した皆さん、おめでとうございます。

不正解だった皆さん、クラスや学科の適当な女子の写真を、いま気になってる人などと偽りながらぜひ女子スタッフに見せてください。思ってもいない「かわいい」が聞けるはずです。もしくは、本当に反応に困ったときは、「私の好みじゃないなー」と言われます。これらの言語を意訳すると、可愛くない、になります。



では、この「女子が他の女子に対して言う「かわいい」」と同じくらい信用できないものをGeminiに聞いてみました。

「行けたら行く」

は言われてみれば当然ですが、

「今度飲みに行きましょう」
「テスト勉強全然やってない」
「怒らないから正直に言って」
「タイプは特にない。優しい人が好き」
(Geminiの注釈:※ただし、清潔感があって、話が合って、経済力があって、顔が好みであることは大前提。)

「あと1分で完了します(PCの更新)」
(Geminiの注釈:その1分で、コーヒーを淹れて飲み終わってもまだ終わっていません。)


など、ハッとさせられる回答が多く挙げられました。最近のAIの人間への理解度は目を見張るものがありますね。
ちなみに、「女子が他の女子に対して言う「かわいい」」に関しては、「あの独特の「社交辞令」」「「期待半分、疑い半分」で接すべきもの」と評していました。特にコメントはしませんが、たぶんそういうことなのでしょう。



ここで本題に入ります。
「後輩からの褒め言葉」は、これらと同様に信用できないものなのでしょうか。

上が僕の紹介で、「髭がとても似合っている中村さん」と紹介してくれました。こう言ってもらえるのは本当にとても嬉しいです。後輩たちや先輩方が直接対面でヒゲを褒めてくれることもあり、その瞬間はめっちゃ嬉しいし、心から喜んでいます。

ただ、ふと、あの褒め言葉って後輩たちの本心だったのかな、忖度だったりしないかな、え、僕って怖い先輩なのかな、と疑問に思うというか、不安になることがあります。

これは、褒め言葉を言ってくれる後輩たちが悪いということは全くなく、単に自分のヒゲに自信を持てない自分に問題があると考えるのが自然です。このように、「信用できない」と感じるその根源には、「自信が足りていない」ことが往々にしてあるのではないかと今回学びました。



なお、めっちゃ責任転嫁すると、自信を持てないのにも理由があることは述べさせていただこうと思います。
僕のヒゲをボロクソに言ってくる人が周りにめっちゃいるからです。


まず、ことねを除く女子スタッフたち。評判が最悪です。「似合ってない」「おっさん」「何歳?」「誰?」などの罵詈雑言は日常茶飯事です。


あとは、GWとの新歓試合の時に再開した高校同期。びっくりするくらい笑われました。「何浪で東大入ったの?」と聞かれました。ぼくは現役だしまだ21歳です。


あと、はらいくん。気を遣って若く見積もって27歳、などと言うのはやめてください。「2年前に卒部したOBだよ」などと、ギリ信じられそうな嘘を新歓で練習見学に来てくれた新入生に吹き込むのもやめましょう。


極め付けは、仲の良い学科同期や高校同期、そしていとしん。BeRealを投稿するたびに、

「口周りゴミついてるよ」
「かおきも」
「ひげそれ」
「1人だけおっさんいるやん」
「顔面引き返せんくなってるやん」
「マジキモだね」
「そろそろ汚い」
「ジジイ」

といったコメントがつきます。


なぜこんなにボロクソに言われないといけないのか分からないのですが、アンチに負けず、これからも柳楽優弥や豊川悦司、笠原さんや鳥飼さん、多田さんや小澤さんなどさまざまな人に憧れながらヒゲを貫きたいなと思っています。とりあえず就活までは。みなさんぜひ応援してください。


ちなみに家族は、応援してくれるどころか、本当に触れちゃいけない話題みたいになってて、もうヒゲについて言及されることもなくなりました。


皆さん、ぜひ率直な感想を教えてください。
あまりに評判が悪ければ剃ることも前向きに検討したいと思っています。



次は2年の鎧塚くんにバトンを渡します。
よろづといえば、無類のアニメ好きとして部内でも知られています。また、その独特なキャラクターがかわいらしく、部のマスコット的な存在として女子スタッフからの人気も非常に高いようです。
そんなよろづですが、僕が友達と池袋に遊びに行ったところ、よろづが1人で池袋のラウンドワンのゲーセンをふらついているところに遭遇しました。真後ろにいた僕に気付かないほど自分の世界に入り込めていたようで、とてもよろづらしいです。ぜひずっとそのままでいてください。

 

渋谷のサグラダ・ファミリア[ラグビー部リレー日記]

 written by 中村 智貴投稿日時:2025/11/15(土) 20:40

本間からバトンを受け取りました3年スタッフの中村です。



本間のタックルは強さに加えて上手さもあり、さらに全くコンタクトを恐れていないのでかなり期待の1年生です。靭帯損傷からも復帰したのでこれからの活躍をほんまに楽しみにしてます!



ほんまですか!?のノリが嫌いと部内で伝わっていたのですが、意外と嫌ではないらしいのでぜひ皆さんも気が向いたら言ってみてください。



 



 



スクラム組もうと言ってもらえるのはとても嬉しいですが、太ってるときの、あの走っても走っても体が前に進まない感覚からやっと解放されたので、もうあんまり戻りたくはないです、、、



けどタックルはいまだにめっちゃ好きです、なのでずっとレスリングに憧れてます、、



 



 



 



僕が所属している工学部システム創成学科は、ご存知の方もいるかもしれませんが、理系なのに実験もなくびっくりするくらい暇です。なので最近は色々な学部・学科の面白そうな授業を取っていて、今セメスターでは、



法学部、経済学部、精密、社基、シス創、都市工、建築、電電



という8つの学部学科にまたがる履修を組んでいます。



 



特におもしろい授業が、都市工の「都市開発プロジェクト論」という講義です。



先日この授業の一環で、渋谷駅周辺の再開発事業の現場を見てきました。



100年に一度の再開発ということで、いつもよく分からない何らかの大規模な工事を行なっており、「渋谷のサグラダ・ファミリア」とも呼ばれています。



 



 



この再開発事業、内容も興味深いのでちょっとだけ紹介します。



 



 



まず、100年に一度の再開発と呼ばれている所以の一つに、100年前の建物を解体していることが挙げられます。



 



渋谷駅周辺はもともと東急百貨店があり、銀座線の渋谷駅とそのホームは百貨店内にあったようです。



2023年に東急百貨店本店が閉店したのに伴い、その建物を解体してできた空間を有効に活用しようという計画が再開発事業に含まれています。



かつての東急百貨店であったその解体する建物は昭和12年に建てられたらしく、それが約100年前の建物であることから「100年に一度の再開発」と呼ばれているのだそうです。



ちなみに、解体する建物が現在とは違う工法で作られているために解体が難しいこと、さらに工事現場上空をJRが通っているために終電後の深夜にしか解体作業を進められないことなどの要因から、解体に通常の数倍の時間を要しているらしいです。



 



 



また、先日の見学の際には、銀座線のホームの屋上に行ってきました。スクランブル交差点などを一望でき、夜景か非常綺麗な場所でした。



将来的にはこのスペースを井の頭線付近のマークシティ辺り?と繋げて、上空を歩いて移動できる「スカイウェイ」という通路にする構想のようです。



 



また、このスカイウェイを実現するために銀座線のホームと車庫とを結ぶ線路を少しずらす必要があるらしく、その準備の様子も少し見学しました。線路を動かすってすごいですよね



ちなみに、いまではJR渋谷駅の山手線と埼京線のホームが横並びになってますが、昔は違ったらしく、これも今回の再開発事業の一環で線路を移動させることで実現したようです。



 



 



最後にJRの工事現場を見学しました。ここでは、JR上空で銀座線の橋梁架替を行うなどのために、JRの線路を支える古い柱や鉄骨?を新しいものと置き換える作業をしていました。



普通の工事現場と違うのは、すぐ真上を山手線と埼京線が通っているという点です。そのため大型の建機が入ることができず、新しい鉄骨を建てるために地下を掘り進めるという作業を、なんと人力で行っているようです。見学したときも3人くらいで掘り進めてました。



 



 



以上のように、何をしてるか全く分からなかった渋谷の謎の工事ですが、意外と壮大な計画のもとですごい再開発がなされているようでした。



皆さんも、渋谷に行く機会があったらぜひチラッと観察してみてください。



 



(参考)



渋谷再開発、最終章へ 2034年度完成へ向けた全貌が明らかに



【レポート】東西をつなぐ「未来の空中回廊」 渋谷「スカイウェイ」工事現場を歩く



【渋谷駅街区計画、最終章へ】完成イメージ動画を公開



 



 



 



次は同期スタッフののなにバトンを渡します。



のなはスタッフ長として多くの仕事を抱えながら、ラグビーの試合はめっちゃ観てるし、部活中の視野は広いし、部室で談笑していることも多いし、数々の部員を虜にして常に噂も絶えないし、会報の編集後記でもイジられるし、とラグビー部に身を捧げていて尊敬しています。



ブラック耐性がありすぎるからこそブラック企業には行かないと決めているようですが、苦手のGDも持ち前の美貌とキラッキラの笑顔で通るはずなので、就活頑張ってください!

本三グルメ旅[ラグビー部リレー日記]

 written by 中村 智貴投稿日時:2025/03/14(金) 12:00

こじろうからバトンを受け取りました、3年スタッフの中村です。

 

こじろうはいつも楽しそうに生き生きとラグビーをしている姿が印象的で、そんなこじろうのメンター兼飼育員として普段関わることができて幸せです。テーピングは嫌いみたいですが、ヤバくなったらいつでも巻くので遠慮なく言ってください。

こじろうが試合で大活躍するのをこれからも楽しみにしてます!

 

 

 

先日、本郷三丁目に住む同クラの友達とご飯に行ってきました。そこで本三付近のおすすめグルメを聞いてきたので、僕の備忘録をかねて、我が物顔でご紹介したいと思います。ランチがおすすめの店が多そうです。

 

 

①    中華ビストロ 龍藏

先日その友達と行ったお店です。店の入り口が分かりにくくて、ちょっと隠れ家的な雰囲気がありました。そんなわけであまり存在を知られていないらしく、いつも空いてるとのことです。

麻婆豆腐もチャーハンもめっちゃ美味しかったし、値段も安めだったので、かなりおすすめです!

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13176657/

 

 

②    中華蕎麦にし乃

ラーメンにしてはちょい高めとのことですが、めっちゃ美味しいらしいです。
ラーメンだけでなく海老ワンタンも美味しいようで、ものすごくおすすめされました。

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13218311/

 

 

③    ととや(日曜・祝日 定休)

和食のお店で、〇〇の□□焼きみたいな定食が充実しているようです。

夜はめっちゃ高級店で、食べログにも15,000~19,999円と書かれているのですが、ランチなら1000円台で美味しいものが食べれるのでおすすめだそうです。

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13018344/

 

 

④    まぐろ専門店 MEGURO(月曜 定休)

昔は曜日限定でランチもあったみたいですが、今は夜の居酒屋営業だけっぽいです。
居酒屋なので値は少し張りそうですが、味はちゃんといいとのことでした。

どこかで聞いたことがあるなと思ったら、去年ウォーリアーズがこのお店とコラボして、オフ会みたいなことを企画してました。

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13156657/

 

 

⑤    食堂もり川(日曜 定休)

ここに関しては、友達が何と言って紹介していたか全く覚えていないのですが、とにかくランチがいいらしいです。美味しくてびっくりしたって言ってた気がします。

食べログで口コミを調べてみたところ、明治時代から東大生のお腹を満たしてきたと書いてあって、創業125年らしいので、東大ラグビー部よりも歴史は長そうです。

こういう、歴史長い系の老舗って本郷付近には他にもあるのでしょうか、気になります

https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131004/13018608/

 

 

以上、5つのお店を紹介しました。伝聞の情報ばっかで、実体験を伴う口コミはほとんど書けませんでしたが、ぜひ行ってみてください。4月から僕は工学部に進学して本郷で授業を受けることになるので、僕も本郷のグルメを開拓してみたいなと思っています

 

 

 

あと、本郷がらみでちょっとどうでもいい話があります。

 

僕の出身高校は本郷高校というところなのですが、実は本郷にはありません。ちょっと離れた巣鴨駅が最寄りです。

ちなみに、巣鴨高校は巣鴨にはなく、山手線で隣の駅の大塚にあります。

 

 

なぜ巣鴨にある高校が本郷高校なのかについてですが、

最初は本郷に学校を作ろうと思って「本郷高校」という名前をつけたが、いざ建てようと思ったら土地が余ってなくて、理事長一族が土地を持ってた巣鴨に作ることになった、と聞いたことがあります。

あくまで噂ですが、本郷らしいといえば本郷らしい噂です。

 

ちなみに、理事長一族は松平家というとこで、駒込に大豪邸、高松にはお城を持っているようです。

学費が城の修繕費に溶けていると考えると腹立たしいですが、話のネタにはなるのでありがたいです。

 

 

まとまりがなくなってしまいましたが以上です。

 

 

次は、後輩スタッフのことねにバトンを渡します。

ことねは先輩の懐に入って仲良くなるのが上手く、高級フレンチなどを奢ってもらっている姿をよく目にします。部活中や試合中に合同練習の相手・対戦相手など数々の男を虜にしている一方、広報やメディカルなどの仕事には真面目に取り組んでいて、いつも色々と学ばせてもらってます。

4月からは、新入生に対してことねがどんな先輩になるのか楽しみです。

やっぱスポーツっていいな[ラグビー部リレー日記]

 written by 中村 智貴投稿日時:2024/09/06(金) 22:20

ゆっきーこと雪竹さんからバトンを受け取りました、2年スタッフの中村です。

僕は、入学した時は体重が100キロ以上あったので、1年半で25キロくらいのダイエットに成功しました。雪竹さんはめちゃいいスタイルをキープされているので、僕がもっと痩せた際には、体型をキープするコツをぜひ教えていただきたいです!

 

 

 

さて今回は、スポーツ観戦について書きたいと思います。

 

というのも、これを書いてるちょうど今日(9月6日)、高校同期で親友の、よっぴーこと中西祥旗くんの競泳のインカレの応援に行ってきました。インカレとは、インターハイの大学生バージョンで、要するに一番大きい全国大会です。

中西くんは本郷中高で一番仲が良かった友達で、入試でも一緒に理科一類に受かり、入学後も中西くんのクラスに入り浸っているなど、ずっと仲がいい友達だと僕は思っています。現在は東大水泳部に所属していて、2年生のエースっぽいポジションになっているようです。

 

そんな中西くんは、今日のインカレの100m平泳ぎで、自己ベストを2秒ほど縮めるえっぐい泳ぎをして、泳いだ組の中で1位でゴールしていました。「組内で1位だったらレース後にモニターにめっちゃでっかく映るからそれがモチベなんだよね~」とレース前に話してくれていたので、実際に達成してて本当にすごいなと思いましたし、めちゃくちゃ感動しました。あと、後ろの席に座ってた人が「ねえ1位の人東大だよ!すごいね!」と言っていたので、なぜか僕も鼻が高い気分になりました。

 

そんなわけで、僕は今もめちゃくちゃテンションが高く、やっぱりスポーツ観戦っていいな~と改めて感じている最中です。

 

 

これまで、中学でラグビーを3年やって、高校で柔道を3年やって、趣味でも野球や卓球などをちょっとやってきた僕ですが、今スタッフとしてラグビー部に所属してみると、やっぱり自分はスポーツをやる側ではなく、見る側の方が好きだなーと感じます。

 

それは、ラグビーをプレーするのにはもう疲れたけれど、ラグビーという競技自体はめちゃくちゃアツくて大好きだし、その観戦も当然大好きだからです。そしてさらに、同じグラウンド上で試合などのサポートできるなんて最高だなと心から感じています。

 

また、スポーツ観戦について書いているくらいなので、他のスポーツの観戦も結構好きで、8月の上旬にはよっぴーこと中西くんと巨人対ヤクルトの試合を、8月中旬の合宿の合間には、くららこと倉橋さんと、ざっきーこと礒崎さんの3人で巨人対阪神の試合を見てきました。勝ったり負けたりはしましたが、どっちもいい試合で楽しかったし、何よりも野球を見てる時の雰囲気がすごい好きだな~と改めて感じました。

 

 

僕は戦術・分析セクションにも所属していて、その仕事もこれから少しずつお手伝いさせていただければな、と思っているので、当然ラグビーの試合はこれからもいっぱい見ていきたいと思っていますが、ラグビーや野球以外にもアツいスポーツがあればこれからどんどん開拓していきたいなと思っています。

 

まずは、シーズンの本番である対抗戦が今週末から始まりますので、僕自身もラグビー部での仕事に集中して、対抗戦での入れ替え戦出場という目標達成に少しでも貢献できるよう、これからも頑張っていきたいと思っています!!

 

 

 

次は、部内のゆるキャラである、ざっきーこと礒崎くんにバトンを渡します。

礒崎くんは、食事中にモグモグしながら前を向く時の上目遣いが可愛いと一部スタッフの間で話題になっています。また、僕が大尊敬する本郷高校の先輩でもあるので、僕が10月に20歳になった際には、しおやんこと塩谷さんと一緒に飲みにでも連れて行って欲しいです!!

ふざけたmocky[ラグビー部リレー日記]

 written by 中村 智貴投稿日時:2024/05/17(金) 17:50

同期スタッフの美玖ちゃんからバトンをもらいました、2年スタッフの中村智貴です。
美玖ちゃんはめちゃくちゃツボが浅いことで有名で、笑いすぎて泣いている姿をよく見かけるので、見習っていきたいなーと思ってます。
ダイエットについては、リングフィットアドベンチャーやってたら勝手に体重が落ちていきました。1年間で25キロの減量!リングフィットアドベンチャーしか勝たん!!🥚


美玖ちゃんが僕の呼び方問題に触れてくれたので、あだ名について少し語りたいと思います。

僕は秋に入部したということもあって、現在でも僕の呼び方は「中村くん」が主流です。この呼び方だと距離を感じるので、変えてほしいなーとずっと思ってました。そしたら、デルさんがともきのTomokiから「トム」と命名してくれて、めちゃくちゃ嬉しくて気に入ってます。トム呼び広がるといいな~!


ちょっと話を変えると、最近はくらら(=倉橋さん)と仲良くさせてもらっているからか、僕も逆張りの精神が身についてきてしまいました🐣

最初の逆張りエピソードが、他クラスとの仲の良さです。
高校時代の親友がいる理一の他クラスにいつも入り浸っていて、同クラよりもはるかに仲良くしています。空きコマがあったら必ずそのクラスの人と一緒にいるし、これを書いている今も一緒にいます。
彼女疑惑が出ていた女子はそのクラスの友達で、今もなぜか目の前にいますが、仲がいい普通の友達です。本当です。

ちなみに、このクラスの友達からは「ともき」か「もっきー」って呼ばれてます。
Google翻訳によると、mockyってフランス語で「ふざけた」という意味らしいです。これについて、「えー!もっきーにぴったりじゃーん!!」と言われました。許せないです🐥


もう一つの逆張りエピソードは、友達のあだ名に関して、他の人と同じ呼び方が嫌、というものです。
上で触れた他クラスの友達の多くには、誰一人呼んでいないあだ名をつけて、頑張ってそれで呼び続ける、という無駄極まりない努力をしています。
例えば、前述の高校の親友ちゃんが「祥旗」という名前なので、みんなが普通に「よしき」と呼んでいる中、僕は「しっきー」か「よっぴー」か「よっぷー」か「よっぺー」か「よぴえもん」か「よぴぴ」と呼んでいます。気分で使い分けてます。また、「はるき」君は「るっきー」と呼んでるし、「勇輝」君は「ゆってぃ」と呼んでます。
ラグビー部内でも、奥山さんのことを「おっくん」じゃなくて「あっくん」と呼んだりして、逆張りあだ名を開拓しつつあります🐓


また、逆張りエピソードではないのですが、さっきから触れている他クラスの友達の前では、あまりにもツボが浅い人ということで変人扱いされています。普通に友達との日常会話でツボってしまうし、友達の顔を見ただけで笑ってしまうこともよくあります。バカにしているわけではなく、本当にツボが浅いだけです。
ただ、ラグビー部内では、美月ちゃんと美玖ちゃんというゲラの二代巨頭がいるので、まだ僕のゲラはバレていないはずです。まだ隠したいと思います。


後輩が入ってきたタイミングでの人生初リレー日記となりましたが、これからは、逆張りキャラが定着しないように、まともな先輩として振る舞っていきたいと思います🍗


次は、部内で人気者の同期スタッフ、原井くんにバトンを渡します。
はやぴ~は、頭の回転は早いし、返しも上手いし、理三だし、レフリーやってるし、なんだかんだすごく優しいし、と色々すごいので、僕は本当にとても尊敬しています。
僕たちは2人とも走り方が変らしいので、今度一緒に走り方直したいです!!

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